コンバットマガジン(COMBAT MAGAZINE) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 コンバットマガジン(COMBAT MAGAZINE)
本・雑誌内容 コンバットマガジンは、1980年(昭和55年)の創刊以来、ミリタリー総合誌として、ガン&ミリタリーファンの根強い支持を得てきました。読者層は16~30歳が中心ですが10歳以上のトイガンファンや40代の読者も少なくありません。本誌ではこういった方々のご要望に応えるべく、海外で行われるシューティング競技や各種イベント、国内で開催されるトイガン大会の取材はもとより、自衛隊、各国軍、特殊部隊への取材を積極的に行い、トイガン、ミリタリーウエア、装備品などの紹介とあわせて、多くの人に満足していただける内容となっています。
本・雑誌内容詳細 【特別付録】ベト戦カレンダー!
今回も、1970年代、沖縄の刺繍
店で戦地に赴く兵士たちがジャケットなどに入れる刺繍をの原画をイラストレーターの
M.Kelly氏の協力のもと、半世紀ぶりに復刻し、これをポスター・カレンダー(2019年4月~6月分)としました。このカレンダ
ーを特別付録として同梱!


【特集】ベトナム戦争 ベトナム航空戦 MiG KILLERS

第1次世界大戦(1914-18年)に兵器として登場した航空機は第2次世界大戦(1940-45年)で航空戦のピークを迎え、多く
のエース(5機以上撃墜)が誕生した。戦場に航空機が登場してから50年、本格的に米軍がベトナム戦争に介入した時
には、ベトナム戦争での米軍エースはわずか5名にとどまった。
総ページ数48ページでMiGキラーとなった米軍パイロットのエース・ストーリーを中心にベトナム航空戦の記録を紹介す
る大特集!

LRRP インディアナレンジャーズ

長距離居札部隊の実像に迫る「LRRP」。今回は米軍州兵部隊として唯一ベトナムでの直接戦闘に関わった、インディ
アナ州兵第151歩兵連隊所属のD中隊「インディアナレンジャーズ」に焦点を当てる! 
サイゴン物語 Hoa Lo Prison 黄色のしゃれた地獄ホーチミン市(南ベトナム時代の首都・サイゴン)の今を訪ね、NAM戦当時に思いを馳せるシリーズ「サイゴン物語」。第6回では、ホーチミンから飛び出し、旧北ベトナム領域の中心にて現ベトナムの首都であるハノイに足を伸ばす。
ベトナム戦争中、米軍捕虜が収監された捕虜収容所、通称「ハノイ・ヒルトン」。ベトナムでの制式名は「Hoa Lo Prison:ホアロー監獄」といい、仏領時代にフランスが建設した監獄を流用している。黄色い外壁を持つ洒落た外観の捕虜収容所は、6分の1を残すみのとなってしまったが、現在保存されている残りはミュージアムとして公開されている。その内部を徹底紹介する!

2019 SHOT Show

世界最大規模の銃器見本市、ショットショーが今年もアメリカ・ラスベガスで開催された。銃規制に消極的な共和党選出のトランプ大統領のためか、現在のアメリカは銃規制に対して緩い代わりに「規制前の駆け込み需要」がなくなったため市場もスロー気味。そのせいなのか、例年に比べ来場者数も少ない印象。だが、縮小ムードに活を入れるかのように各社ガンメーカーは魅力的な新製品を発表! 今回はこのガンメーカーの新製品を中心に紹介するパート1。

東京マルイ 次世代電動ガン AKS-47

一昨年末に満を持して発売した、次世代電動ガンAK47。前評判に違わぬ完成度とポテンシャルを発揮し、サバゲフィ
ールドでも大活躍した。そのバリエーションが早くも登場。固定ストックを折りたたみメタルストックに変更したAKS-47
だ。基本性能は言うまでもなく、折りたたみストックとして事で携帯性が向上。野外フィールドはもちろん、インドア・フィ
ールドでも大活躍間違いなし。

その他、自衛隊のお仕事をより理解できる「ニッポンのちからこぶ」や現用装備カタログ、などなど連載陣も充実した内
容お届け。
プロダクトNo 950
出版社 ワールドフォトプレス
発売日 毎月27日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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