昆虫と自然 定期購読・最新号・バックナンバー
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| 本・雑誌 | 昆虫と自然 |
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| 本・雑誌内容 | 月刊「昆虫と自然」ニューサイエンス社 1966年4月創刊 月刊「昆虫と自然」は北隆館から1948年4月に創刊され,アマチュアの昆虫研究に大きな刺激となった雑誌「新昆虫」を継承した月刊誌です。蝶,甲虫をはじめとした昆虫の様々なトピックスに焦点をあて,昆虫の研究者,愛好者を含め,わが国昆虫界における影響は大きく,本誌の役割は高く評価されています。特集アドバイザー委員<荒谷邦雄(九州大学大学院比較社会文化研究院教授)・石井 実(大阪府立大学名誉教授)・後藤慎介(大阪市立大学大学院理学研究科・理学部教授)・三枝豊平(九州大学名誉教授)・高倉耕一(滋賀県立大学環境科学部准教授)・野村昌史(千葉大学大学院園芸学研究院教授)・平井規央(大阪府立大学大学院生命環境科学研究科教授)・矢田 脩(九州大学名誉教授/九州大学総合研究博物館)・吉富博之(愛媛大学農学部准教授)> |
| 本・雑誌内容詳細 | 特 集・石井実先生追悼号 Memorial Issue for Professor Minoru Ishii ◆「昆虫と自然」と石井実先生 平井 規央 ◆石井実さんを悼む 三枝 豊平 ◆石井実先生の思い出 荒谷 邦雄 ◆環境と昆虫の対話を紐解いた石井実さん ― ギフチョウの休眠 後藤 慎介 ◆『本流ではない後継者として…』 野村 昌史 ◆石井実氏企画の連載「昭和の昆虫記録」に参加して 矢田 脩 ◆石井実氏を偲ぶ 宮武 賴夫 ◆石井実先生の想い出 中村 寛志 ◆追悼 石井先生と共に歩んだ日々 八木 孝司 ◆昆虫学者石井実さんの思い出 沼田 英治 ◆石井実さんとの思い出― 研究者として,虫屋として ― 常喜 豊 ◆石井さんに献名された糞虫ーボルネオ調査の思い出ー 近 雅博 ◆石井実さんの思い出と想い 櫻井 一彦 ◆『環境動物昆虫学のすゝめ』出版の想い出 那須 義次 ◆石井実さんの思い出 広渡 俊哉 ◆石井実先生の思い出 石谷 正宇 ◆目をかけていただいたお礼がまだできていません 金井 賢一 ◆石井先生との思い出;若い人は生意気くらいでちょうどいい 井上 大成 ◆追悼 石井実先生を偲んで 矢後 勝也 ◆日本のチョウ,昆虫類保全と石井実先生 中村 康弘 ◆石井実先生の突然の訃報に接して 平林 公男 ◆ご縁に導かれて―石井実先生を偲ぶ― 中 秀司 ◆石井先生と自然保護 竹内 剛 ◆里地里山の生物多様性を見つめて 上田 昇平 ◆石井実先生を偲んで 山田 量崇 ◆石井先生の「お言葉」 田中 良尚 ◆石井実先生との30年あまりの思い出 平田 慎一郎 ◆おおさか環農水研 石井理事長を偲ぶ 平松 和也 ○報文 エゾゼミは昼間羽化する傾向があるのか 田口 正男 Do Lyristes japonicus tend to emerge during the day? Masao Taguchi ○報文 市街地の神社社叢におけるヤコンオサムシの生態について(1) 神吉 正雄・西宮オサムシグループ On the ecology of Yacon ground beetles in the shrine groves of urban areas (1) Masao Kamiyoshi, Nishinomiya Osamushi-group ◎特集アドバイザー委員◎(五十音順) 荒谷邦雄(九州大学大学院比較社会文化研究院教授) 後藤慎介(大阪公立大学大学院理学研究科教授) 三枝豊平(九州大学名誉教授) 野村昌史(千葉大学大学院園芸学研究院教授) 平井規央(大阪公立大学大学院生命環境科学研究科教授) 矢田 脩(九州大学名誉教授/九州大学総合研究博物館) 吉富博之(愛媛大学農学部教授) |
| プロダクトNo | 947 |
| 出版社 | ニュー・サイエンス社 |
| 発売日 | 毎月20日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
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