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本・雑誌 航空ファン
本・雑誌内容 『航空ファン』は昭和27年創刊の歴史と、日本最大の部数を誇る月刊航空専門誌です。ステルスなど幅広い年齢層に人気のある最新技術満載の戦闘機から、マニアックなファンの多い第二次大戦機、旅客機、ジェネラルアビエーション、ロケットを含めたスペーステクノロジーまで守備範囲は広く、ビギナーから航空従事者までさまざまな読者の要望にお応えしています。とくに有名カメラマンによる、世界の最新軍用機の迫力あるフォトリポートは定評があり、海外にも多くの読者を持っています。ファンの方々が理解しやすいよう、分かりやすい記事・解説を心がけているほか世界の話題から身近なニュースまで、正確・迅速にお伝えすることをモットーとしています。
本・雑誌内容詳細 特集●尾白鷲(オジロワシ)F-4EJファイナル

3月の終わり、2018年度末をもってF-4EJファントムⅡの運用を終え、三沢で最新鋭のF-35A飛行隊へと生まれ変わる航空自衛隊第302飛行隊。その垂直尾翼に描かれたオジロワシは、発足の地北海道千歳基地に由来しているが、その後那覇、百里と部隊移動を行なった際にも受け継がれてきた。今月は昨年夏に登場した白い機体と冬に登場した黒い機体、2機のオジロワシ・スペシャルマーキング機のフォーメーション空撮を中心に、百里基地でファントムを運用する最終期の同隊を取材、あわせて3月2日に実施された部隊移動記念式典の様子も紹介する。また千歳時代の懐かしいモノクロームグラフページや、空自同様いまもF-4を運用し続けるギリシャ空軍の部隊リポートなども掲載する。

今月の注目記事

●退役したはずのF-117A、カリフォルニアデザートを飛ぶ
●空自T-4後継機の行方
●トーネードの45年
●A380生産終了と超大型旅客機の終焉
●韓国戦争博物館の展示機
●2018年航空タイムカプセル上半期
●不定期連載「九六陸攻戦史」
●陸自新多用途ヘリUH-X試作機納入式典

注目グラフィック特集

●インドとパキスタンの衝突直前に開催されたエアロインディア2019
●英空軍トーネード任務完了&サヨナラフライパス
●テキサスでENJJPTプログラムのもと行なわれるドイツ空軍パイロット訓練
●空夢extra―ボーイングスカウトL-15

好評連載群

MRJ通信
空夢【ソラユメ】航空界でのチャレンジ
航空救難団活動記録
メッサーシュミットBf109F、G型の検証
「写真を磨く」あなたの写真はもっとよくなる
最新中国航空・軍事トピック
デジスカイ―フライトシムの世界
プロダクトNo 830
出版社 文林堂
発売日 毎月21日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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