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| 本・雑誌 | 現代詩手帖 |
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| 本・雑誌内容 | |
| 本・雑誌内容詳細 | 2026年3月27日発売 現代詩手帖4月号 null 【特集】韓国現代詩への旅 ◎対談 キム・ボナ+マーサ・ナカムラ 共鳴が海をわたって ◎アンソロジー 韓国現代詩最前線 清水知佐子編 オ・ウン そこ/そこ/君 吉川凪訳 ユ・ヒョナ 連綿/小分け 清水知佐子訳 シン・ミナ スコール/見たことのない種になって誤解される詩を書く 清水知佐子訳 イ・ドンウク 城濠/ラ・グランデ(La Grande) 清水知佐子訳 キム・ヒョン 罪人になる/手を添えて水をやる 清水知佐子訳 イム・スンユ 押し倒すこと/ゼラニウムに助けられて 五十嵐真希訳 イ・ソヨン 他人の生/クラゲに刺された右足首がいちばん最初に考えたこと 清水知佐子訳 ハン・ヨニ 昨日のカレー/飛来 五十嵐真希訳 ムン・ボヨン 入場冒瀆/悲しい時は豚のお尻を持ってきなさい 吉川凪訳 キム・ウンジ 一月のツリー/書く状態 清水知佐子訳 ク・ユンジェ 皿を生かす/ジャングルジム 清水知佐子訳 チャン・デソン 健康と安定/予習 清水知佐子訳 ◎エッセイ 清水知佐子 誤読の向こうに 吉川 凪 生成AI時代の韓国詩壇 金 承福 詩を読む土壌をつくる 橋本智保 『詩と散策』と『夜明けと音楽』の世界へようこそ 五十嵐真希 韓国の現代詩人と詩 ビビンパのように多彩に アサノタカオ 韓国詩への偏愛、さまよいの偶景 文月悠光 韓国への旅 ソウル国際作家フェスティバルと韓国の詩人たち マーサ・ナカムラ 感情を分かち合う「恨(ハン)」の文化 田中さとみ 詩のある街、ソウルで ◎作品 星野智幸 株分け ◎新連載 四方田犬彦 解放と中断 フライパンから鍋へ 森本孝徳 「闘争の美学」は死んだ、詩作せよ ニッポン現代詩史 ◎巻頭詩 伊藤比呂美 すべての生きている子たち ◎小詩集 Yuki Tanaka Chronicle of Drifting より 四元康祐、佐藤文香、田中裕希訳 ◎集中連載 森山恵 による サワコ・ナカヤス による 左川ちか 黒い空気 Black Air 他一篇 ◎連載最終回 青柳菜摘 セルフインプロヴィゼーション2 セルフインプロヴィゼーション ◎受賞第一作 カニエ・ナハ 禁空腹時 第4回西脇順三郎賞 ◎連載詩 高橋睦郎 詩作という作業には シェイマス・ヒイニイへ 時里二郎 光の音/光の声 演習林 小池昌代 詩の教室 蕎麦つゆのやうな目の女 古川日出男 創造者の腕 ホルヘ・ルイス・ボルヘスへ 火歌 hiuta ◎作品 中村 薺 ぼっち 高安海翔 ニセアカシア 成清 朔 骰子 ◎書評 瀬尾夏美 光る海をうつす 川上雨季『光をつたって』 ◎月評 中島悦子 死はそこにあるということ 詩書月評 佐峰 存 揺らぎの中で広がる道 詩誌月評 ◎選評 久谷 雉 禁じ手の集積 駒ヶ嶺朋乎 時代の変革に必要な十六の詩篇 ◎新人作品 4月の作品 表紙作品│新津保建秀 表紙デザイン、扉・目次│佐野裕哉 |
| プロダクトNo | 817 |
| 出版社 | 思潮社 |
| 発売日 | 毎月28日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
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