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本・雑誌 群像
本・雑誌内容 純文学雑誌として広く文壇に門戸を開放し、我が国の純文学の育成、発展に大きな役割を果たす。個性派そろいの執筆陣による気鋭の文芸評論やエッセイなどを掲載。
本・雑誌内容詳細 2月6日発売の群像3月号は、乗代雄介さん、戌井昭人さんの創作、芥川賞を受賞した鳥山まことさんメールインタビュー、武塙麻衣子さんの中篇、筒井康隆さんの掌篇、阿部公彦さん、原武史さんの批評、特集・豊永浩平、小特集・井戸川射子など充実の内容でお届けします。

【創作】
「授賞式のメンバー」乗代雄介
「地元のヨーコ」戌井昭人



【芥川賞受賞記念】
「鳥山まことへの15の問い」



【中篇一挙】
「春の波」武塙麻衣子



【掌篇シリーズ】
「ビル街」筒井康隆

【批評】
「配線の先に明かりが灯る 堀江敏幸『二月のつぎに七月が』と言葉のリレー」阿部公彦
「1条の躓き 「主権在民」は受け入れられたか」原武史



【新連載】
・批評
「自分を生きる備忘録」岩川ありさ
・エッセイ
「新書のツボ」田村正資
「人文のツボ」江南亜美子
「外文のツボ」豊永浩平

【『はくしむるち』刊行記念特集・豊永浩平】
・対談
「言葉と土地の境界線上で書く」池澤夏樹×豊永浩平
・インタビュー
「歴史といま/ここをつなぐ文学」豊永浩平、聞き手=江南亜美子
・批評
「反暴力に向けて、「戦後」の不在を抱きとる言葉」渡邊英理
・エッセイ
「ムルチ、沖縄に現わる」豊永浩平



【『私的応答』刊行記念小特集・井戸川射子】
・インタビュー
「私のだけでない痛み、不幸だけでなく幸福を言葉にする」井戸川射子、聞き手=渡邊英理
・書評
「なるほど地面は割れるのや」小川公代
「絞る喉と漏れる声」高森順子
・エッセイ
「needs」井戸川射子



【特別対談・福尾匠】
「置き配的社会で書き続けるために」小川哲×福尾匠
「病んでいるひとの病んでいない部分に届く言葉」斎藤環×福尾匠

【追悼・久米宏】
「柳のもとで」塩田武士



【本の名刺】
大谷能生『音と言葉のデジタリティ』
ブルボン小林『グググのぐっとくる題名 なぜこのタイトルに惹かれるのか』



【最終回】
「習い事だけしていたい」酒井順子
「不浄流しの少し前」鈴木涼美
「せんそうって」永井玲衣×八木咲
「世界は誤訳でまわってる」ブレイディみかこ

【随筆】
「或る無限議論の日々にて思うこと等」神島大輔
「からっぽな卒業」きくち
「いることがだいじ」暮田真名



【連載・書評】
多和田葉子/町田康/円城塔/いしいしんじ/阿部和重/松浦寿輝/保坂和志/高木徹/島口大樹×崔実/若林踏/伊藤亜和/平野啓一郎/石井美保/小原奈実/平山周吉/毬矢まりえ×森山恵/石沢麻依/戸谷洋志/小西康陽/野崎歓/百瀬文/三木那由他/立川小春志/武田砂鉄/奈倉有里/穂村弘/くどうれいん/石井ゆかり/大澤真幸/砂川文次/福尾匠/星野概念/前田啓介/三木那由他/矢野利裕

プロダクトNo 627
出版社 講談社
発売日 毎月7日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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