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本・雑誌 軍事研究
本・雑誌内容 陸・海・空・宇宙はもちろん特殊戦・情報戦・サイバー戦まで、あらゆるバトルフィールドを網羅し、戦史・軍制史から最新の兵器・戦術・軍事情勢・戦場ルポまで、戦争・軍事のあらゆるフェーズを探究する総合軍事雑誌です。1966年の創刊以来いかなる政府・政治勢力、いかなる思想的立場からも中立です。一般書店でも購読いただけます。
本・雑誌内容詳細 表紙写真・空母「ハリー・S・トルーマン」
アメリカ海軍

巻頭言・今、安倍晋三元首相がご存命ならば
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
第1空挺団、同盟・同志国と空中機動を展開!
野口卓也

新田原に雄飛する航空自衛隊F-35B
菊池雅之

那覇基地エアーフェスタ2025
石原肇

掃海の主力化が進む掃海艦の5番艦、進水!
野口卓也

テロ計画を試みる貨物船の容疑物質を特定・回収せよ
野口卓也

陸自ヘリの年頭総合編隊飛行訓練
野亦義久

令和7年度遠洋練習航海【後編】
菊池雅之

林野火災に立ち向かう陸自ヘリ


ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(18)
北朝鮮の人民軍第105戦車師団
米露MBTに似た『天馬-20』を装備する最精鋭戦車師団の編制と大火力
軍事情報研究会

ロシアの「認知戦」に惑わされるトランプ政権
五年目の露宇戦争、最新戦況分析
ウクライナの防戦が阻むプーチンの野望。だが双方ともに深刻な問題が山積みだ
渡部悦和

牽引型に先祖返りした一五二mm砲「ボフダナ」
ウクライナの戦時急造兵器群(2)
国産自走砲は戦争に追いついたが、装輪走行車BTR-4Eの車体には亀裂が
藤村純佳

“ウケ狙い”で発動された軍事介入
トランプのベネズエラ急襲作戦のオモテとウラ
CIAも潜入していた入念な情報収集。独裁者捕縛の実態とその意味を冷静に分析
黒井文太郎

戦闘機、爆撃機、ドローンが計一五〇機以上参加
ベネズエラ侵攻「断固たる決意作戦」
軍事活動の中核は「ナイトストーカーズ」、航空作戦から見たマドゥロ拉致作戦
青木謙知

空自C-130Hと海自C-130Rの後継機なるか?
傑作輸送機の進化形「C-130J/J-30」
各種派生型が活躍しているC-130Jはベネズエラ作戦でも使用された!
石川潤一

TADTE2025取材記
「台湾有事を抑止せよ!」
防衛産業展示会で、侵攻勢力を無数の針で打撃する「ヤマアラシ戦略」が見えた
木村和尊

5号機打ち上げ失敗の影響とは?
準天頂衛星システム「みちびき」の将来像
七機&一一機体制以降で広がるサービス、宇宙安全保障にも重要な役割
鳥嶋真也

戦略三文書改正、防衛費はさらに増額
高市政権の安全保障政策はこうなる
台湾有事発言を冷静に検証。そして高市政権には“任務を減らす”安保政策を要求する
福好昌治

空母「福建」&強襲揚陸艦「四川」就役
中国四隻目の空母は「原子力空母」か?
田中三郎

ステルスと低空飛行で探知・迎撃が困難
NSM系対艦ミサイルにどう対処すべきか?
文谷数重

「ちょうかい」を派米し艦艇改修&乗員訓練
海自DDG、トマホーク発射能力獲得へ
防衛資産を「国の護り」の中でどう位置付けて使うのかという理念こそが重要
井上孝司

Knockout Blow?
連載:完訳『ノックアウト・ブロウ』(2)
プロエスティとバリクパパンに対するアメリカ陸軍航空隊の作戦
ジョン・G・バネル著 清水隆博訳

WORLD・IN・FOCUS(271)
「遠航」取材記(前編)
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(39)
第1護衛隊群旗艦しらね砲雷長その9
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:安倍元総理銃撃事件判決に思う
□書籍:チャーチル伝/レッドチーミング入門/日本海軍艦艇読本/軍艦無駄話 第三
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
プロダクトNo 625
出版社 ジャパン・ミリタリー・レビュー
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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