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本・雑誌 ワイン王国
本・雑誌内容 なんでもよいからワインを飲めば良いというのではなく、最も良いワインに出会いたい。そんな出会いを数多く提供してくれるのがこの「ワイン王国」です。ワインは栓を開けてみなければ、その香りも味も知ることができない商品。だからこそ、ワイン王国では様々なワインを生み出す人々と、その土地の自然、選ばれたブドウとその歴史の織りなすドラマをも紹介します。「食べる」歓びを、いっそう大きなものにしてくれる「ワイン」の専門誌「ワイン王国」を是非。
本・雑誌内容詳細 海風を感じるクルージングのダイニング、涼やかなグラスに注がれる一杯、週末にふらりと訪れるワイナリー――『ワイン王国153号』は、そんな“ワインのある豊かな時間”を、もっと身近に感じさせてくれる。マンズワインと「飛鳥Ⅲ」が描く美食の世界に触れれば、特別な日のワイン選びに新しい憧れが生まれる。さらに、日本各地のワイナリー特集では、山形や長野、山梨をはじめとした土地の空気感まで伝わり、次の休日には実際に足を運びたくなるはずだ。

また、本号では夏ならではの自由なワインの楽しみ方も提案している。氷を浮かべたワインカクテルを片手に夕暮れのベランダで過ごす時間や、気の置けない仲間とカジュアルにグラスを重ねる夜など、これまで少し構えていたワインが、ぐっと日常に近づいてくるだろう。ボルドー・プリムールの最新レポートは、世界のワインシーンを知る視点を養い、新連載「誰と飲む どこで飲む」では、店選びそのものが楽しみになる感覚を味わえる。

ワインを“知識”としてではなく、“人生を豊かにする体験”として楽しみたい方にこそ、ぜひ手に取っていただきたい1冊だ。


〇「マンズワイン」×「飛鳥Ⅲ」美食のクルージング
〇日帰りワイン旅 すぐ行きたい日本のワイナリー
 山形・長野・山梨・名古屋・大阪
〇Bordeaux Primeur Report 2025
〇夏ワイン もっと気軽に、もっと自由に ワインカクテル
〇5ツ星探求 ブラインド・テイスティング
 1000円台&2000円台で見つけた
 「初夏にぴったり! アロマティックな白」

【連載】
〇第39回 ハレの日に訪れたいレストラン「Amber Trip」(西麻布)
〇新連載 「誰と飲む どこで飲む」HATO(初台)
〇第36回 素晴らしきかな、ソムリエ人生!
 「ホテルインディゴ軽井沢」Director of Food & Beverage 安藤 修氏
〇Apéritif 1「料理とワインがつなぐ、心地よい時間」奈々未
〇Apéritif 2「ワインの楽しさZ世代に届けたい」JUNERAY
〇第21回 ワインショップ探訪!「hebeerryk! wineshop」(東京/幡ケ谷)
〇Day3 映画とワインのマリアージュ「今夜の1本、今夜の1杯」
 『ペチュラン・ナチュレル・マルヴァジア・ビアンカ・スパークリング 2018年 』×『君の名前で僕を呼んで』
〇Twinkle Line
〇WK Library
〇ワイン王国お勧めショップ
プロダクトNo 596
出版社 ワイン王国
発売日 毎偶月5日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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