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本・雑誌 週刊金曜日
本・雑誌内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
本・雑誌内容詳細 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計「買い物履歴と自主規制」 中島岳志
■金曜アンテナ
・弁護士が保育のネットワーク立ち上げ 無償化より質の改善が急務 志水邦江
・続く医療ネグレクトや虐待行為にも、改善策は不透明 入管がクルド人を集団暴行 本誌取材班
・文科省改訂学習指導要領を先取り、小4で自衛隊教化の授業 未来の改憲賛成票を増やす狙い 
永野厚男
・靖国抗議で初公判のカトリック信徒らを激励 香港から陳枢機卿が緊急来日 和仁廉夫
・神戸市の被災した商店街で復興・住民訴訟に尽力 谷本雅彦氏を偲ぶ会、5月に開催 粟野仁雄
・ジェンダー情報
■消費税の5%以下の減税を求めることに賛成? 反対? 「10月消費税10%スト
ップ!ネットワーク」の呼びかけ人のひとり 醍醐聰さんに聞く
■『愛媛新聞』と忖度1 「えひめ国体」機に愛媛県などと連携企画 
高校生に書かせた記事で県から制作費受けとる 伊田浩之
■政治時評 西川伸一
■特集 3.11
・脱原発裁判を考える 原発はなぜ危険なのか 元裁判官樋口英明さんロングインタビュー
■連載記事「沖縄フェイクを追う」の取材で見えたもの 
“闇”に隠れる差別とニセ情報の発信者たち 『琉球新報』ファクトチェック取材班
■経済私考 鷲尾香一
■女性記者たちのメディアウオッチ「オレ様ジャーナリズム」にNO!(下)
■戦時中、ドイツ人らをスパイ容疑で虐殺 父が目撃した「秋風事件」 竹村一浩
■さらん日記
■不謹慎な旅 「ダモクレスの鉱山 旧足尾銅山と松木村跡」 写真・文/木村聡
■「竹中平蔵による授業反対!」タテカンを掲示  東洋大学4年・船橋秀人さんにきく 
私への「退学勧告」は、「遅れた日本」の象徴なんです 斉藤円華
・東洋大学は「例示したのみ」と主張 斉藤円華
■松崎菊也の無責任架空対談(イラストレーション/石倉直樹)
■初めて老いった!?「手塚プロ一年生」 石坂啓
■本多勝一の俺と写真
■たとえば世界でいま 森永享/北方農夫人/文聖姫
■自由と創造のためのレッスン 黄色いベスト運動とは何か?(1) 廣瀬純
■ジカンバ耐性大豆が米国の農地を席巻中 新たなGM大豆の栽培も始まる 天笠啓祐
■新・買ってはいけない 「オーガニック」と言いながら亜硫酸塩が入っているワイン 渡辺雄二
■きんようぶんか 本・映画・音楽・本箱
・インタビュー『記者たち衝撃と畏怖の真実』ロブ・ライナー監督に聞く 境分万純
■ヒラ社長が行く 植村隆
■投書/論争
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から/編集長後記/今週の表紙
プロダクトNo 5723
出版社 株式会社金曜日
発売日 毎週金曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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