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本・雑誌 週刊金曜日
本・雑誌内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
本・雑誌内容詳細 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「真実の側に立てた」 崔善愛
■金曜アンテナ
・横須賀母港のイージス艦出撃に基地前で抗議集会 イラン攻撃に反戦の声広がる 矢部真太
・原発事故から15年、帰還困難区域・浪江町津島の住民控訴審が結審 「ふるさとを返せ」10月16日判決 寺島英弥
・沖縄・与那国島にミサイル部隊配備で住民説明会 「安心できない」と疑問相次ぐ 西村仁美
・長崎県知事選で保守分裂の激戦を制した平田研・新知事 石木ダム事業、検証機関設置へ 南輝久
・「育成」ではなく「排除」に使われる非正規公務員の人事評価 院内集会で現場から悲痛な声 阿久沢悦子
■政治時評 佐藤甲一
■ジェンダー情報
■【シリーズ】どうする日本政治 「高市一強」を問う 歴史観の歪み、米国追従、統治の劣化が示す国家リスク 「戦争できる国」へ突き進む高市政権 半田滋
■トランプ政権のイラン攻撃を米メディアはどう報じたか 保守系の間では批判合戦 『NYタイムズ』紙は「愚かしい」 和田浩明
■3.11から15年 原発被災地 葬られた放射能データ
・国は「迅速な出荷制限」を根拠にしているが…… 食品被ばくはなかったのか 白石草
・福島第一原発事故 “運命の日”をめぐる証言と沈黙 消えた放射能測定記録 添田孝史
・震災を語る 避難指示解除まもない福島・富岡で『河北新報』記者が見つめた2年 町の魅力をどう育むか 岩田裕貴
・原発20㎞圏内の営み 手を取り合って再生の道を歩む 写真・文/初沢亜利
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち3  ヒトラーを「120%肯定」 レイシストと手を結んだ大阪広域協 Tansa・渡辺周、中川七海
■さらん日記
■市民運動がゲノム編集を妨害? 「ウェッジ・オンライン」に反論する 原英二
■新・買ってはいけない 花粉症の強い味方 「マスク」にも限界がある 渡辺雄二 
■歓喜へのフーガ 【インタビュー】渡辺一枝さん〈作家〉 語らなかった罪もあるけど 聞かなかった罪も大きい 聞き手・崔善愛
■ドキュメンタリー映画『父と家族とわたしのこと』 島田陽磨監督に聞く 暴力の連鎖と再生の道辿る
■暗夜胸に手をおいて 第三十五夜 小さな光、たくさん集まれ 安達茉莉子
■きんようぶんか 本・映画・音楽・舞台・TVドキュメンタリー、私のプレイリスト、本箱
■経済私考 浜矩子
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■写日記 松元ヒロ
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記 業務部からのお知らせ
プロダクトNo 5723
出版社 株式会社金曜日
発売日 毎週金曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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