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本・雑誌 週刊金曜日
本・雑誌内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
本・雑誌内容詳細 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計「やぎさん答弁」 田中優子
■金曜アンテナ
・本社前で抗議行動、自治体・企業による関係見直しの動きも
ここまで来た「DHC包囲網」 岩本太郎
・元SEALDs福田さんらへのネット中傷に賠償命令 
「空っぽの言葉に負けないで」 小川たまか
・マイナンバー違憲訴訟・東京での控訴審がスタート 問題の本質に迫る議論を 稲垣美穂子
・石垣島ミサイル基地建設で沖縄防衛局の通知書に疑義 市民団体が怒りの記者会見 西村仁美
■さらん日記
■【特集】“犠牲の祭典”東京五輪
・東京五輪は「国威発揚」案件であり「アベノミクスの残骸」でもある
中野晃一 上智大学国際教養学部教授 インタビュー
・感染を恐れ選手の派遣や受け入れ断念が相次ぐ 出場権獲得の機会を奪われた選手たち 佐藤和雄
・これ以上生活と命の犠牲を求めるのか 開催反対に40万超の署名 
「東京五輪開催中止」呼びかけ人 宇都宮健児インタビュー
・五輪中止損害報道に惑わされるな コロナ禍開催のほうが経済的損失大 鷲尾香一
・差別と開催地蹂躙こそ五輪の歴史 「平和の祭典」という虚構から目覚めよう 井谷聡子
■半田滋の新・安全保障論「欧州主要国がインド太平洋へ その狙いは何か」 
■コロナ禍における時短命令は合憲か グローバルダイニング訴訟は
「あなたが自由をどう考えるか」の試験紙だ はじめすぐる
■【 提携連載企画 】高齢者狙う新聞販売04 
コロナ下でも押し売り 新聞労連の動きは鈍く Tansa
■【現地ルポ】三重・芦浜原発が撤回されたまち 20年あまり経っても残る「国策」の傷痕 
大瀧哲彰
■政治時評 榎本順一
■メディアウオッチ
・首相会見の取材規制撤廃求める地方紙 足並み揃わぬ記者会 官邸に見透かされ 臺宏士
・米メディア理論家D・ラシュコフ氏 待望の新著邦訳『チームヒューマン』
 社会のしくみを見つめ直すヒント 小池モナ
■使える控除はもれなく使おう 意外と知らない控除のいろいろ 内藤眞弓
■コロナ禍の混沌 写真・文 初沢 亜利 
■「楠公さん」復権へNHK大河ドラマ誘致の動き 
「戦前の『臣民』教育検証せず 史実より道徳優先」と疑問の声 文・写真 平野次郎
■『たゆたえども沈まず』 遠藤隆監督インタビュー 
慈しみの心で生きる大震災から10年の記憶 
■たとえば世界でいま 佐藤さとみ、北方農夫人
■不謹慎な旅「豚の場所 エジプト・カイロ」 写真・文/木村聡
■自由と創造のためのレッスン 「パレスチナはフェミニズムの課題だ」 
「女性解放なしに祖国解放はない」 廣瀬純
■安倍晋三氏の議員辞職勧告決議に賛成しますか? 市民有志が衆参全国会議
員へ質問状 秋山信孝
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■松崎菊也の無責任架空対談(イラストレーション/石倉直樹)
■ヒラ社長が行く 植村隆
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■読者会から
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
■猫様 想田和弘
プロダクトNo 5723
出版社 株式会社金曜日
発売日 毎週金曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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