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本・雑誌 週刊金曜日
本・雑誌内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
本・雑誌内容詳細 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「推し」への納税は幸せなのに 雨宮処凛
■金曜アンテナ
・沖縄・辺野古沖転覆事故で「平和学習」中の生徒、船長が死亡 煩悶する地元、運動関係者の声 下地毅
・自衛隊訓練の「監視」に対し駐屯地の司令が「許可取れ」と恫喝 沖縄・宮古島の住民が国賠訴訟 下地毅
・「家賃高すぎ。何とかしろ!」、東京・新宿で市民らがデモ 街頭で“値上げラッシュ”に抗議 竪場勝司
■4月の原発裁判
■さらん日記
■凱風快晴ときどき曇り 「米国の病」とその原因 内田樹
■イラン攻撃から1カ月
・反戦世論拡大のなか沈黙する高市政権 「大義なき戦争」と日本が直面する従属外交の限界 三牧聖子
・【インタビュー】駐日イラン大使・ペイマンセアダット氏 平和推進へ日本に仲介役を期待 聞き手・まとめ/和田浩明
■ベネズエラ、キューバの次は? 「極端なタカ派」ルビオ米国務長官の狙い 成澤宗男
■高市首相が目論む国旗損壊罪の中身 
・連立組んだ維新と、参政党が協力 佐藤和雄
・憲法学者・志田陽子さんに聞く 守りたいのは「国の誇り」? ねらいは言論への萎縮効果 聞き手/佐藤和雄
・美術館が検閲、教育現場では「日の丸」強制 社会全体が「学校」になる日 永尾俊彦
・「バツ印の日の丸」を掲げた理由 聞き手/中村眞大
■政治時評 西川伸一
■「働く」からいまを見つめる 覆面集会を生み出した非正規公務員制度の怪 竹信三恵子
■ようやく進むか? 民間駐車場におけるPFAS対策 植田武智
■これからどうする? 「憲法を実現する」 田中優子
■金曜ジャーナリズム塾 第7期第6講 現場に行かなければ書けない 有給休暇で神戸の被災地へ 粟野仁雄
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち 4 レイシストを雇った大阪広域協と滋賀県警組対暴走の実態 Tansa・渡辺周、中川七海
■肯わぬ者からの手紙 いま「戦後文化」の全質量で命と人権を守り抜くべき時 山口泉
■きんようカレンダー 2月 ニュースチェック
■経済私考 鷲尾香一
■メディアウオッチ 国際女性デー報道に表れる各機関の姿勢 ジェンダー平等への反動が透ける報道も 報道機関の男性偏重解消急げ 南彰
■堀田季何の金曜俳句
■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき)
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■きんようパズル 数独
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
■猫様

 
プロダクトNo 5723
出版社 株式会社金曜日
発売日 毎週金曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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