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| 本・雑誌 | 週刊金曜日 |
|---|---|
| 本・雑誌内容 | 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売 |
| 本・雑誌内容詳細 | 内容 ■表紙 ■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道 ■風速計 「憲法は日本人だけのもの?」 崔善愛 ■金曜アンテナ ・解散命令受けた統一教会が新団体設立、東京・新宿のビルに移転か 登記情報から浮かぶ不審な実態 鈴木エイト ・ハンガリー総選挙でオルバン首相の与党敗北、16年ぶり政権交代 次期首相「ロシアとの関係維持」 池田和加 ・核兵器製造企業への投融資停止を金融機関に求めるキャンペーン 反核医師の会、被団協ら共同行動 竪場勝司 ・国家情報局創設反対署名、122人の学者・弁護士が警鐘 「これは戦争準備にほかならない」 佐藤和雄 ・夜の国会前でスパイ防止関連法制に約3500人が抗議 「民主国家のやることではない」 石橋学 ■さらん日記 ■5月の原発裁判 ■政治時評 阿部岳 ■凱風快晴ときどき曇り 「憲法9条のおかげです」 内田樹 ■【特集】国家情報局 ・連立合意で水面下から浮上 「国家情報会議」「国家情報局」法案はなぜ今提案された? 佐藤和雄 ・立法事実ない国家情報局法案 監視対象は一般市民に広がり、重大な人権侵害の危険性 齋藤裕 ■【3.11から15年】 ・計画未履行でも東電は何の罰も受けない 責任明確にした「廃炉法」制定を 尾松亮 ・「放射線被ばくを学習する会」主宰・温品惇一さんを偲ぶ 「核の平和利用」のウソ暴いた市民科学者 本田雅和 ■経済私考 鷲尾香一 ■暗夜胸に手をおいて 第三十六夜 「デモは身体性」 安達茉莉子 ■「働く」からいまを見つめる 破壊系資本主義に挑むフリーランスの春闘 竹信三恵子 ■ヴィパッサナー瞑想体験記2 想田和弘 ■メディアウオッチ ナフサ供給の危機報道を「事実誤認」とする首相の意見を検証せず報じていいのか 萎縮せず現場の実態を伝えよう 尾辻󠄀かな子 ■【訃報】長谷川和彦・映画監督 最期まで衰えなかった意欲 中澤雄大 ■中国の研究から見えた化粧品に含まれるPFASの実態 植田武智 ■これからどうする? 「中国・韓国と手を結ぶ」 田中優子 ■最終話から問う、アイヌ先住権に対するマジョリティの無自覚 『ゴールデンカムイ』ブームが隠蔽するもの 千本木るりこ ■菱山南帆子の「同円多心」 しんどい毎日を照らす「ペン」 ■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち 8 京都府警に不都合な京都協組の理事 労使結束と弾圧への対抗呼びかける Tansa・渡辺周、中川七海 ■肯わぬ者からの手紙 加速する低劣な反動の底で「日本」に耐えた画家を想う 山口泉 ■きんようカレンダー 3月 ニュースチェック ■ベトナム滞在30年、著書を出版 小松みゆきさん 日本兵家族の父探し現地で母を介護 桜井泉 ■堀田季何の金曜俳句 ■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき) ■きんようぶんか 本・映画・音楽・舞台・TVドキュメンタリー ■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考 ■リトルてんちゃん イシズマサシ ■きんようパズル 数独 ■読者会から ■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板 ■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ ■猫様 |
| プロダクトNo | 5723 |
| 出版社 | 株式会社金曜日 |
| 発売日 | 毎週金曜日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
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