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本・雑誌 キネマ旬報
本・雑誌内容 1919年(大正8年)に、創刊された映画雑誌『キネマ旬報』は新作・話題作の特集は勿論のこと注目の監督・俳優へのインタビューなどの最新情報や、ビデオ、DVD、BS、CSなどの衛星放送、ブロードバンドなどのマルチメディアに対応した情報も満載。詳細な作品データや興行データなど資料性も高く、映画・映像業界内外問わず、なくてはならない映画雑誌です。また年に一度発表される、『キネマ旬報ベスト・テン』は米アカデミー賞よりも古く、その結果は朝日、読売、毎日他、一般誌、スポーツ新聞各紙に発表されるなど伝統と格式のある賞で、映画ファンの絶大なる信頼を得ています。
本・雑誌内容詳細 [4月号]

巻頭特集
第99回キネマ旬報ベスト・テン表彰式リポート

「人はなぜラブレターを書くのか」考える
インタビュー 綾瀬はるか ナズナ ラブレターを書く人 ■井上健一
當真あみ 17歳のナズナ 20数年後にラブレターを書く人 ■井上健一
細田佳央太 富久信介 ラブレターを受け取るはずだった人 ■井上健一
インタビュー 石井裕也[監督] ■井上健一

Cine Cross Talk 自作をめぐる役者と監督の対話
「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」
峯田和伸×若葉竜也×田口トモロヲ[監督] ■平田真人
レビュー ■平野悠(ロフト席亭)

「90メートル」
山時聡真×中川駿[監督・脚本] ■泊貴洋
レビュー ■常川拓也

ダルデンヌ兄弟はいつでも現実の先に映画を見ている
「そして彼女たちは」
対談 ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ×金平茂紀 ■荻野洋一
作品評 ■荻野洋一
作家論 ■川口敦子

キネマ旬報セレクション
「ハムネット」 ■佐々木敦
「これって生きてる?」 ■大森さわこ
「私たちの話し方」 ■佐々木誠
「済州島四・三事件 ハラン」 ■崔盛旭
「海辺の恋」「オー・パン・クペ」 ■須藤健太郎

「蒸発」
インタビュー アンドレアス・ハートマン、森あらた[共同監督] ■野村正昭

追悼 東陽一レトロスペクティブ
インタビュー 常盤貴子、池松壮亮 ■北川れい子
寄稿 ■烏丸せつこ、原田美枝子、山上徹二郎
「橋のない川」特別対談 ■東陽一、白井佳夫[再録]
フィルモグラフィ

REVIEW 日本映画&外国映画
「スペシャルズ」「君が最後に遺した歌」「鬼の花嫁」「黄金泥棒」「花緑青が明ける日に」「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」「ライフテープ」「炎上」
「しあわせな選択」「キング・オブ・キングス」「私たちの話し方」
「Riceboy ライスボーイ」「ウィキッド 永遠の約束」「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」「そして彼女たちは」「落下音」「ブルームーン」「決断するとき」「アメリと雨の物語」「ダーティ・エンジェルズ」

「アメリと雨の物語」
インタビュー マイリス・ヴァラード&リアン=チョー=ハン[監督] ■叶精二

映画感想文コンクール2025
グランプリ作品と受賞結果発表

邦画5社×キネマ旬報 共同企画
名作発掘! 昭和100年、いま観たい映画
ブルーレイ&DVDコレクション
〈ブームを作ったあの映画〉
「男はつらいよ 柴又慕情」「銀河鉄道999」「嵐を呼ぶ男」「戦国自衛隊」「ニッポン無責任時代」


【連載】
川本三郎 町に映画館があった頃
斎藤環 キネマトローグ 映画の精神分析
金平茂紀の「あなたは…‥」
ゲスト ゲスト 川内有緒、三好大輔 「ロッコク・キッチン」監督
秦早穗子 シネマ・エッセイ 記憶の影から
岡田秀則 映画ブッキッシュ・デイズ

【トピックス】
クリエイターズ・アイ 「津田寛治に撮休はない」 ■萱野孝幸
文化映画とドキュメンタリー
「ライフテープ」 ■朝山実 
「父と家族とわたしのこと」 ■島田陽磨[監督]
ピンク映画を追いかけろ! ■切通理作
「乱れる人妻 男女不倫物語」
「夫妻いぢり放題 不貞のご対面」
映画人・訃報
次世代への映画推薦委員会
「アメリと雨の物語」 ■広岡歩 
「私たちの話し方」 ■佐藤結

【その他】
プロダクトNo 495
出版社 キネマ旬報社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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