七緒(ななお) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 七緒(ななお)
本・雑誌内容 「七緒」は、ふだんの着物の楽しみを提案するまったく新しい着物の雑誌です。気軽に袖を通したくなるようなコーディネートを軸に、手入れの悩み、着付けの知恵、下着の裏技、価格の問題など、着物の本音にぐぐっとせまります。等身大の着物の楽しみを知りたい人、必見です。
本・雑誌内容詳細 [特集]

いつもよりちょっぴりきれい

着物と、メイク
着物とメイク
教える人=草場妙子 撮影=尾嶝 太
はなさんの場合

モダンに――夕暮れ時に和食屋さんへ
かろやか――展覧会のオープニングレセプションへ
大場みなみさんの場合

きりり――映画館へ
ほんわか――パフェを食べにパーラーへ
大島葉子さんの場合

やわらか――バーへワインを飲みに
凛(りん)と――居酒屋で日本酒をぐびり
近藤サトさんの場合

品良く――ホールでの音楽会へ
はなやか――友人とお花見ランチへ
着物とメイクのヒント
目覚めてから、眠るまで

コツコツ、ちょいちょい。「つや」の練習
教える人=木村智華子(ヘア&メイクアップアーティスト)
教わる人=霜田あゆ美(イラストレーター)
“白塗り”“鉄漿(おはぐろ)”って、何だったの?

「白」「赤」「黒」のものがたり
体験した人、文=朝吹真理子(作家)
イラスト=瀬知エリカ
着物でタイムトリップ?

おいしい江戸さんぽ
監修=飯野亮一(食文化史研究家)
文=藤田千恵子
ポーチ代わりや収納、旅行にも

好きな布で。なんちゃって数寄屋袋
教える人=ミスミノリコ(暮らしの装飾家)
[恒例・春イベントのご案内]

松屋銀座×『七緒』

七緒の「和トセトラ」2019・春
[特集]

紬の誘惑
素朴な手仕事っていいなあ

紬で深呼吸
私が着たい1枚、どこで手に入れる?

十人十色の「紬」を探しに
スタイリング=コバヤシクミ
“軽やか”紬……「大山キモノ ちぇらうなぼるた」(東京・表参道)
“ポップ”紬……「着物 中や」(東京・中目黒)
“ひとひねり”紬……「夢吉きもの 青山店」(東京・南青山)
“味わい”紬……「今昔きもの 侘助」(神奈川・逗子)
紬の相棒

かごとげた
スタイリング=大川枝里子
白洲正子に憧れて

紬に誘われ「武相荘」へ。
訪れた人、文=山内マリコ(小説家、エッセイスト)
[連載]
新・手仕事ニッポン(19)

「蒔まき絵え」のピンブローチ
文=つるやももこ、撮影=尾嶝太
文様のふ・し・ぎ(19)

「源氏香」
文=長谷川ちえ、イラスト=山本祐布子
スヌ子のキモノ交差点(7)

お客さま=東村アキコさん
野村友里の受け継ぐレシピ(7)

「あさり」
新刊紹介
辛酸なめ子の「着物のけはひ」(13)

『黒蜥蜴(とかげ)』江戸川乱歩
浅生ハルミンの銀幕のkimonoスタア(19)

『女の賭場』の江波杏子
橋本麻里の日本美術ファッショニスタ(19)

「美人図」
田中敦子の染め織りペディア(7)

「青花」が消えないために
通販企画(42)

汗ばむ季節の快適肌着や、バッグ、雨支度……

春のお出かけ計画
えんぎもの(47)

「桜」
イラスト=川口澄子
◎つ・ぶ・や・きコラム
千代里のモテ仕草(7)
文=千代里
着物どんぶらこ(7)
文、イラスト=伊藤理佐
着物ことのは(7)
文=金田一秀穂
ほむほむ・まほまほ 短歌の花道(7)
詠む人=しまおまほ 評=穂村 弘
京都あんこ歳時記 その7・春
文、選定=姜 尚美
各種インフォメーション
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バックナンバーのお知らせ
プレゼント、次号のお知らせ
衣裳協力店一覧
プロダクトNo 3333
出版社 プレジデント社
発売日 3,6,9,12月の7日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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