オーシャンライフ(Ocean Life) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 オーシャンライフ(Ocean Life)
本・雑誌内容 時代の先端を行くマリンレジャーのオピニオンリーダー。それが「オーシャンライフ」です。マリンレジャー、特にモーターボートの人口は年々増加の一途をたどっています。 その中でオーシャンライフはマリンレジャーのトップマガジンとして、海のプロフェショナル、海を愛する全ての人達に毎月ホットな情報を提供しています。モーターボート、ジェットのオーナーはもちろん、これから新・中古艇の購入をお考えの皆様にも広く活用されています。
本・雑誌内容詳細 ■特集
●フォートローダーデールボートショーリポート
◆Belzona 325 Center Console(ベルゾーナ325センターコンソール)
 久しぶりにアメリカでボートビルダーが誕生した。好景気でわく状況下ならいざしらず、昨今の状態での参入に周囲の注目は大きい。しかもエントリーしたマーケットはアメリカでも競争が激しい30フィートクラスのセンターコンソール艇という。そんな「新参者」のボートを見てみたい。
◆Sea Ray 370 Venture(シーレイ370ベンチャー)
 どのようにしたら顧客に満足してもらえるか、どのボートビルダーも真剣にこの問題に取り組んできたし、今でも取り組んでいる。そんな中で世界最大規模のビルダーとして知られるシーレイはまったく新しいコンセプトのボートを送り出してきた。キーワードは高い静粛性とクラストップの快適性。もちろんシーレイが得意としている豪華で広いキャビンもみごとにおごられている。そんなボートはどのような案配なのだろうか?

■ボートインプレッション
●トーハツTFW-23R&TFW-25R
 2013年春、トーハツボートラインアップに新しく加わったのがトーハツTFW-23RとTFW-25Rの2モデルである。従来からある和船タイプの23フィート艇と25フィート艇をベースにコンソールなどをプレジャーユース仕様にグレードアップしたタイプである。

■スペシャルリポート/ユーズドボート
●中古ボート、どう売る?どう買う? Part2
 「中古ボート、どう売る?どう買う?」と題した連載企画の第2弾。今回は、中古ボートに限らずプレジャーボートを買うということ全般について、また一部前回と重複するが中古ボート特有の問題点について別角度からアプローチしてみたい。

■コラム
●ひとつの羅針盤―オリンピック招致に絡んで
●どげんかせんといかんぜよ―防災に焦点を合わせたボート作り
●海の匂う本―ジョン・マン 望郷編
●スクリーンに映る波―ザ・マスター
●【新連載】プロペラ生活―プロペラ生活始めました

■ワールドアフェアーズ
●マイアミボートショー速報
◆世界最大規模のボートショー マイアミボートショー開幕される
◆船外機へのジョイスティック搭載が一気に進むアメリカ市場
◆マイアミボートショー2016年開催問題

●2013 IFDSブラインド(視覚障害者)セーリング世界選手権大会、日本開催!

ほか
プロダクトNo 275
出版社 ジェイオーシャン
発売日 毎月5日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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