月刊丸 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊丸の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

月刊丸雑誌の詳細です。


月刊丸の公式サイトへ
本・雑誌 月刊丸
本・雑誌内容 月刊雑誌「丸」は古今東西を問わず幅広いジャンルを取り上げた総合雑誌です。今もなお不動の人気を誇る艦上戦闘機零戦、戦艦「大和」だけでなく、現代最強のステルス戦闘機F-22ラプター、イージス護衛艦「こんごう」といった多彩な兵器を紹介。幅広い読者層に対応するべく、兵器メカニズム、各種戦史、自衛隊や在日米軍の動向、グルジア紛争、原子力空母ジョージ・ワシントン横須賀母港化など最新軍事ニュースを提供していきます。
本・雑誌内容詳細 丸2026年6月号 もくじ

第一特集 異色の陸軍高速爆撃機
四式重爆「飛龍」

最良の陸軍重爆「飛龍」成功の秘密 航空史家 古峰文三 035
「飛龍」メカニズム&ディテール解析 作図&解説 野原 茂 042
陸海軍期待の重爆「飛龍」バトルリポート 兵器研究家 大塚好古 064

発掘手記
設計主務者が語る「飛龍」誕生への道 元三菱重工業「飛龍」設計主務者 小沢久之丞 068
驚異のハイスピード雷撃機テスパイ試乗記 元陸軍航空審査部員・陸軍大尉 大塚龍明 076
新鋭重爆「飛龍」片発生還記 元飛行第74戦隊三中隊・陸軍曹長 矢野 衛 080
黒いタイフーン『飛龍雷撃隊』帰投せず 元飛行第98戦隊長・陸軍少佐 宇木素道 086
比島沖航空戦わが白き雷道のはて米巡燃えつきたり 元飛行第7戦隊長・陸軍中佐 高橋 猛 092
”爆装110戦隊″暗夜の沖縄突撃行 元飛行第110戦隊・陸軍中尉 岡野多三郎 100


第二特集 世界最初の原子力水上艦
ミサイル巡洋艦「ロングビーチ」

原子力ミサイル巡洋艦「ロングビーチ」メカニズムガイド 軍事史研究家 宮永忠将 135
米海軍初大型原子力巡洋艦の艦歴 軍事史研究家 宮永忠将 140
世界の原子力水上艦 軍事ライター 深川孝行 142

ピックアップ記事
最新軍事情報 高市政権の安全保障政策 防衛問題研究家 桜林美佐 128

カラー
カラー彩色で蘇える四式重爆「飛龍」 001
蒼穹のページェント アエルマッキT-345HET 004
レストア第二次大戦機ライブラリー59 三菱ハ四二(ハ二一四)発動機 006
陸自新装備 新型戦闘装甲車AMV入魂式 008
呉市産業ニュース 2月&3月の呉市イベント 010
大和ミュージアム所蔵特選青図集8 十七米艦載水雷艇 012
海底のレクイエム139  014
米軍ガンカメラ写真集140 「ランドルフ」飛行隊の串良航空基地攻撃 015
筑前町立大刀洗平和記念館 零式艦上戦闘機三二型機体内部公開 016

モノクロ
特集グラビア 飛行第61戦隊「飛龍」雷撃隊 017
フネを見に行く 「さくら」「にほんばれ」型輸送艦「あまつそら」進水式 020
フネを見に行く 哨戒艦「たちばな」進水式 024
ベトネム戦争終結50周年1 ホーチミンの巨大地下要塞跡 026
陸自演習 第2戦車連隊中隊訓練検閲 028
泰緬鉄道記念グラフ 鉄九、泰(タイ)から緬甸(ビルマ)の戦場へ① 030
井上和彦「慰霊の旅」 バベルダオブ島のパイン缶工場廃墟 032

連載
封印された日本の近現代史 井上和彦 106
一からわかる第二次世界大戦史 白石光 107
こがしゅうとの日本海軍潜水艦 110
情熱零戦 宮崎賢治 112
ドイツ艦艇物語 宮永忠将 114
知られざる小艦艇の戦い 勝目純也 118
「典令範」から見る日本陸軍訓練マニュアル 堀場亙 122
笹幸恵の日本陸軍船舶考察 126
無人機ホットライン 竹内修 148
これでわかる防衛関連法 稲葉義泰 150
ウクライナ戦争最新情勢 軍事ライター 木村和尊 152
ミリタリーカメラマンが見た海自遠洋練習航海 菊池雅之 154
World Military Information 井上孝司 156
世界の陸海空最新兵器 福好昌治 158
陸海空自衛隊ニュース 野口卓也 160
ジュラルミンを着たヴィーナス 小々馬亜彦 161
誰も知らないニッポンの防衛 桜林美佐 162
ぼたんがキラリ 時武ぼたん 166
大叔父の足跡を探した心の旅 パンダジュエリー 170
次号予告 171
バックナンバー 172
丸研究所 174


表紙/四式重爆「飛龍」(写真彩色:山下敦史)
デザイン/田端重彦
プロダクトNo 2532
出版社 潮書房光人新社
発売日 毎月25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。