映画芸術 定期購読・最新号・バックナンバー

映画芸術の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

映画芸術雑誌の詳細です。


映画芸術の公式サイトへ
本・雑誌 映画芸術
本・雑誌内容 日本映画界の最前線で活躍する監督、プロデューサー、脚本家などのインタビューや対談、話題作についての批評・論考を掲載。作り手の本音や業界の実情を知ることができる唯一の映画雑誌です。「情報」ではなく「肉声」が聞きたい、「タテマエ」よりも「ホンネ」が知りたいと考える本質志向の映画ファンにお勧めします。
本・雑誌内容詳細 2019 年日本映画
ベスト&ワースト
相田冬二 石飛徳樹 伊藤 雄 上野昻志 宇田川幸洋 浦崎浩實 大高宏雄 
岡本安正 荻野洋一 小薗賀津雄 小薗裕美子 川口敦子 児玉美月 北村匡平 
志村秀人 新宿かぼす会 田辺隆史 千浦 僚 出町光識 寺脇 研 中村賢作 
藤原奈緒 ファビアン・カルパントラ 細谷隆広 前田耕作 山下絵里 吉田伊知郎 
渡辺武信 渡辺葉子 「映画芸術」編集部
『子どもたちをよろしく』
対談 有森也実 鎌滝えり
この映画の空気感は最初の2日間で決まりました
インタビュー 隅田 靖
贅沢を言ったらキリがありませんが、無理や我慢はしていません
小野沢稔彦 最も身近な「敵」にレジストせよ
吉田伊知郎 安易な救いや希望を持たせない
『his』
インタビュー 今泉力哉
現場のテンションが高まると空気を見間違えないよう焦りました
追悼
八千草薫
金子成人 八千草さんの運転手をしていた頃
梅宮辰夫
内藤 誠 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・バンチョウ
川又 昻
川又武久 川又昻と『東京物語』50 ミリレンズ説の謎について
西岡善信
成田裕介 遠近感のあるセットの造形が圧巻だった
山谷初男
足立正生 ハッポンのチョコレートソーダ
和田 誠
渡辺武信 憧憬と友情の融合 畏友・和田誠追悼039
特別寄稿
「ピンク映画」は終わった。 荒木太郎
「映画評論」の道を歩き始めて50年 寺脇 研
私はこれで決めました1989 ─2020 パート2
井筒和幸 伊藤俊也 今村 力 岡田 裕 掛札昌裕 金子修介 小谷承靖 小沼 勝 小水一男 
崔 洋一 佐伯俊道 佐々木原保志 鹿水晶子 辻 智彦 筒井ともみ 内藤 誠 中原 俊 
鍋島淳裕 成田尚哉 西岡琢也 浜田 毅 原田眞人 丸内敏治 丸山昇一 安川有果 荒井晴彦
特別インタビュー(取材・構成=魚住桜子)
ジュリエット・ビノシュ
生きている限りは身も心も進化を続けなければならないと思う
オリヴィエ・アサイヤス 取材・構成=魚住桜子
映画製作は難しくない 僕が伝えられることはそれしかない
新作レビュー
『風の電話』
山㟢高裕 きみを見つづけているまなざし
『Red』
児玉美月 「ビー玉の瞳」がひらかれるとき
『パラサイト 半地下の家族』
李相日 安直な図式にはまらない生々しい人間の姿
ポーランド映画祭2019
近藤希実 『死の教室』の興奮冷めやらぬ帰り道に
映芸ジャーナル
テリー・ギリアムのドン・キホーテ/ロングデイズ・ジャーニー この夜の涯てへ
37 セカンズ/カゾクデッサン/コロンバス/インディペンデントリビング
ザ・ピーナッツバター・ファルコン
連載
菅 孝行の戦後史 ことにおいて後悔せず
大木雄高「LADY JANE」又は下北沢周辺から
笠原和夫日記 1961年6月〜7月
サエキけんぞうのシネマでカルチャー最前線
志村秀人 そこに風は吹いているか
韓米★映画合戦 寺脇 研×荒井晴彦
雀の涙 春日信一
日本未公開傑作ドラマ紹介 わたなべりんたろう
荒井晴彦ノート
プロダクトNo 187
出版社 映画芸術
発売日 1,4,7,10月の30日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。