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本・雑誌 映画芸術
本・雑誌内容 日本映画界の最前線で活躍する監督、プロデューサー、脚本家などのインタビューや対談、話題作についての批評・論考を掲載。作り手の本音や業界の実情を知ることができる唯一の映画雑誌です。「情報」ではなく「肉声」が聞きたい、「タテマエ」よりも「ホンネ」が知りたいと考える本質志向の映画ファンにお勧めします。
本・雑誌内容詳細 総力特集 追悼 長谷川和彦
水谷 豊 「じゃな、豊ありがとう 」
山崎 裕 ゴジと私の58年
山田耕大 「山田、ハグしよう」 ゴジさんを偲んで 
最首としみつ 血と、酒と、化粧の匂い ゴールデンゲート
種田陽平 長谷川和彦監督の言葉が鳴り響いている
市井義久 とまどう 映画の巨人
細野辰興 私にとって長谷川和彦監督とは何だったのか
橋本浩介 夢と幻想のペシミズム
桃井 章 えーと……誰だっけ?
伊藤彰彦 超能力と連合赤軍 長谷川和彦の未映画化脚本
三留まゆみ あの時計はいまも時を刻んでいる
再録 長谷川和彦、語る 聞き手=荒井晴彦
一本も撮らなかったけれど、「自分も一緒に撮れてるような錯覚」はあった
あなたにとって〈長谷川和彦〉とは何だったのか
真辺克彦 西岡琢也 佐々木原保志 阪本順治 本間英行 河井真也 佐藤佐吉 佐井大紀 大塚信一 石飛徳樹 天願大介 長谷川安弘 若杉正明 瀬々敬久 女池 充 三島有紀子 平岡香純 佐々木浩久 浅倉いづみ 加藤祐司 岩井俊二 文屋良子

特集 幕末ヒポクラテスたち 
西岡琢也インタビュー 聞き手=荒井晴彦
大森一樹のこの企画、亡くなった大森のためにグッと堪えてやりました
緒方 明 ×森重 晃インタビュー
監督の作家主義ってなんだろう
映画の中心はシナリオだし、俳優だと思っています

新作レビュー
メモリィズ
野木京子 観終えてから再び自分の映画が始まる
今は昔 栄養映画館の旅
大久保賢一 遠い映画の気配が漂う

田中千世子 ただものではない軽さ 今の時代が原作を超える
済州島四・三事件 ハラン
金村英明 鎮魂と告発のあいだで 『済州島四・三事件 ハラン』と国家暴力の記憶
チェイン・リアクションズ
ダーティ工藤 トビー・フーパー 一世一代の映画に迫る
サンキュー、チャック
中尾太一 グッドナイト、チャック

特別インタビュー ギョーム・セネズ 取材 ・ 文 魚住桜子
私は、現状を変えるために映画を作っているわけではない
まず第一にあるのは、感情を伝えること 観客が映画館で物語に心を動かされる そこがすべての出発点だと思っています

追悼
 東陽一
川上皓市 自分の人生が試されるほどの現場でした
小林竜雄 〝歩く映画〟とベルイマン
 ロバート・デュヴァル
千浦 僚 世界の一隅を守る捨て石となる
 フレデリック・ワイズマン
北鹿 「 アメリカ合衆国」 を「記録」 するにとどまらず 主役の名、あるいはワイズマン映画におけるもう一つの 「四無い主義」

小説
中島丈博 猫の湯たんぽ 挿絵 榊原澄人

連載 原一男 妄想ドキュメンタリー風雲録 3
『さようならCP』 中編

映画たちよ !私たちのディスクール
「共に食べて団結を」という祖母の言葉の力
「この国のいいところは、この絵をいいっていうひとがちゃんといるところなのよ」という母の言葉の 力
日常に静かに潜むエンパワーメントに映画は生き生きと応えている
川口敦子 藤原奈緒 近藤希実 岩槻 歩

映芸ジャーナル
LOST LAND/ロストランド サンタクロースたちの休暇 スマッシング・マシーン おくりもの 海辺の恋 ドランクヌードル 猫を放つ
角田哲史 菊池崇史 荒川求美 桝田 豊 吉田晴妃 田中託未 武隈風人

Book Reviews
寺脇 研 春日太一著『なめたらいかんぜよ 脚本家・高田宏治が生きた東映五十年の狂熱』
田中貴大 小中和哉著『僕たちはこうして映画監督になった 8ミリ映画時代を語る』
いまおかしんじ 山本直樹著『エロってなんだろう?』
塩田昌明 松本卓也・福家崇洋・渡辺恭彦編『京大1969 ─「自由の学風」の闘争史』
菊井崇史 丹生谷貴志著『丹生谷貴志コレクションⅠ・Ⅱ・Ⅲ』全三巻
荻野洋一 西田博至著『映画の閾穴』
編集部の一冊 映画誌「りんどう」

連載
大木雄高 「LADY JANE」又は下北沢周辺から
サエキけんぞうのシネマでカルチャー最前線
志村秀人 そこに風は吹いているか
雀の涙
荒井晴彦ノート
プロダクトNo 187
出版社 映画芸術
発売日 1,4,7,10月の30日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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