胃と腸 定期購読・最新号・バックナンバー

胃と腸の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

胃と腸雑誌の詳細です。


胃と腸の公式サイトへ
本・雑誌 胃と腸
本・雑誌内容 毎月の特集では最新の知見を取り上げる。症例報告も含め、美麗なX線・内視鏡写真や病理写真を多数提示し、病態を画像で説明する。内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。年1回増刊号を発行。
本・雑誌内容詳細 ■主題 食道胃接合部腺癌の診断と治療 Update■
主題 食道胃接合部腺癌の診断と治療Update

□序説
食道胃接合部腺癌の診断と治療Update(石原 立)
□主題
食道胃接合部領域および食道胃接合部腺癌の病理組織学的特徴(向所 賢一,太田 和寛・他)
食道胃接合部の内視鏡診断(小野 敏嗣・他)
胃粘膜萎縮や H. pylori 感染状況と食道胃接合部腺癌の特徴──当院における早期食道胃接合部腺癌の発生率の年次推移(安藤 徳晃・他)
食道胃接合部粘膜からの発癌ポテンシャル(小池 智幸・他)
食道胃接合部腺癌の範囲診断──特に扁平上皮下進展(竹内 学・他)
食道胃接合部腺癌の内視鏡切除とその適応(由雄 敏之)
□トピックス
食道胃接合部に関する京都国際コンセンサス(飯島 克則)
食道胃接合部癌に関する国際ガイドライン──食道胃接合部癌国際診療ガイドラインとQI調査(松田 諭・他)
□主題症例
良性びらんやポリープとの鑑別が困難であった食道胃接合部腺癌(田中 一平・他)
ESD後の経過観察でリンパ節転移が認められた症例(鈴木 悠悟)


●早期胃癌研究会症例
細胞内メラニン沈着を呈した直腸神経内分泌腫瘍“pigmented carcinoid”の1例(原 拓史・他)

●今月の症例
多発肝転移を認めた小腸カルチノイド腫瘍の1例(八坂 達尚・他)

●早期胃癌研究会
第64回「胃と腸」大会から(丸山 保彦,松下 弘雄)
プロダクトNo 133
出版社 医学書院
発売日 毎月25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。