イタリア好き 定期購読・最新号・バックナンバー
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| 本・雑誌 | イタリア好き |
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| 本・雑誌内容 | 人が好き、旅が好き、出会いが好き、楽しいことが好き、食べることが好き、愛することが好き、そして何よりイタリアが好き。食、芸術、デザイン、建築、ファッション、 エンターテインメント、歴史遺産、スポーツ、どんなジャンルをとっても「粋・誇り・愛嬌」が感じられ、知らぬ間に、ぐっと惹きつけられてしまう。それがイタリア。 そして何より、その土地を愛し、家族を愛し、誇りに思い生活するイタリア人、その人に魅力を感じてしまう。毎号、各州や一つのテーマにフォーカスし、そこに暮らす人々と食を通して、知られざる魅力を紹介していきます。おいしさの中から見えてくるのは、人生を楽しく生きる姿かもしれません。 |
| 本・雑誌内容詳細 | 地中海最大の島、シチリア。 その魅力は、単なる「南イタリアの一地方」という枠には収まらない。 火山、海、異文化の交差、そして土地に根差した食文化——。 どこまでも多層的で、神秘に包まれたシチリアを、vol.65,vol.66の2号連続で立体的に特集。 今号では主にエトナ山を擁する東シチリア - 火山と大地が育む「肉とワイン」の文化。 カターニア、シラクーサ、モディカ、ラグーサといったエリアを巡り、 •ブランド豚・牛・馬の生産者取材 •精肉店やマチェッレリアの現場 •家庭や郷土料理店での伝統的な肉料理 •祝祭や日常における肉の位置づけ などを通して、「肉を食べる」という行為が地域文化とどう結びついているのかを探ります。 また、ネロ・ダーヴォラやエトナDOCをはじめとするワインに焦点を当て、火山性土壌がもたらす個性を改めて紐解きます。 【雑誌『 イタリア好き 』 とは】 “イタリア好き”にオススメ! 観光情報誌とは違う、 イタリア人の日常、素顔を感じられる雑誌。 〈目次〉 連載 クオーコ・ジャポネーゼ15 味の美意識 井川直子 連載 紐解きのマヨリカ焼き15 シチリアの顔鉢 池田由美子 -マンマのレシピ シチリア州 シラクーサ -シチリア 炭火と肉、そしてワイン -伝統を家族と守る喜び ネブロディの黒豚 -自分でできる範囲で守る伝統 モディカ牛 -マンマのレシピ 番外編 -Bialettiのある暮らし -うまい肉を届けて喜んでもらうこと それが生き甲斐 -変貌する街で精肉店を続けること -マッシモのおじゃましまーす シチリア食べ歩き編 シラクーサ、フロレスタ モディカ、ジャラターナ カターニア パレルモ -土地に根ざしたワイン いつまでもエトナらしく I VIGNERI DI SALVO FOTI -土地に根ざしたワイン 泡に恋して エトナの泡、産みの親 MURGO -コラム ラグーのパスタ、アーチレアーレのカーニヴァルヴァージョン 連載 今日は何をおすすめしましょうか? 矢野航 -話題のイタリア料理人を訪ねて Trattoria Gatto Nero -イタリア好きフォト通信 シチリアで食べた肉料理 -いつもフィアット、いつもイタリア -シチリアのワイナリー Roche della Sala -イタリア好き通信 トスカーナ州 ヨーグルテリア 連載 イタリアでトレイルを走る 原誠一郎 -Ciao ズッキーニパートナーズ シチリアの肉料理 -Information イベント報告、プレゼント、書籍紹介 -Back Number/編集後記 -イタリアズッキーニパートナーズ(配布店)リスト 連載 ピノッキオと巡るイタリアお菓子の旅物語 岩本彬 |
| プロダクトNo | 1281701780 |
| 出版社 | ピー・エス・エス・ジー |
| 発売日 | 2,5,8,11月の1日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
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