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本・雑誌 学鐙
本・雑誌内容 丸善のPR誌『學鐙』は、明治30年(1897)3月に創刊、現在にいたるまで発行が続けられ、我が国最古のPR誌です。創刊時から広く日本の文化に寄与し、世界の文化受容の窓口となるという一貫した編集姿勢は変わらず、一企業のPR誌を超えて我が国の学界・言論界の中で育ってきました。初代編集長は作家・文芸評論家として活躍していた内田魯庵、執筆者には坪内逍遙、夏目漱石、井上哲次郎らが名を連ね、明治36年(1903) 『學鐙』と名を改めた以後も日本を代表する学者、文芸家、言論人が筆を執り、学術エッセー誌にとどまらず、社会や時代を映す鏡になっています。
本・雑誌内容詳細 ■2026年春号目次より

【灯歌】
02 歌人 永井 祐

【特集】調和の技法
04 ハイブリッドな私たち 池上高志
08 ”組み合わせ”の組織論 勅使川原真衣
12 街と人をつなぐ「ミセ」 朱 喜哲
16 グローバリゼーションということ 福井一光
20 書くことについて 竹中優子
25 科学が私たちと調和するとき 内田麻理香
30 医療と芸術のシンフォニア 稲葉俊郎

【企画書評】
34 [文芸季評] 鳥山まこと『時の家』 渡辺祐真
38 [一書三評] 橋本 努・金澤悠介『新しいリベラル』 雨宮処凛・武田砂鉄・想田和弘

【企画連載】
44 書物とともに 回想のビブリオフィル ー 新田満夫氏の活躍 髙宮利行
46 科学と生きる AIロボット幻想社会学 全 卓樹
50 Arts GAKUTO アクアスケープ ~水の可視化から「水」から見た世界へ 四方幸子
54 知の生まれる場所 隙間時間に巡る思考の中の散歩 永山祐子

【丸善出版刊行物書評】
58 『理科年表』 柳田理科雄
60 『47都道府県・釣り百科』 菅原正志
プロダクトNo 1281691893
出版社 丸善雄松堂
発売日 3,6,9,12月の5日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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