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本・雑誌 週刊粧業
本・雑誌内容 1年間トータルで読み続けることで、化粧品業界の全般的な知識が身につきます。また、出荷実績や新製品発売動向、業態別販売推移のほか、化粧品メーカー売上高上位30社ランキング、消費者アンケート調査などのデータが豊富です。さらに、業界を取り巻く諸規制の変化や消費者動向、流行の新素材など業界人ならば必須と思われる内容についても詳しく、わかりやすく報道しております。
本・雑誌内容詳細 ■牛乳石鹼共進社、「カウブランド」の価値向上に邁進して創業110周年~「赤箱」のV字回復で成長基盤を強化、他ブランドの育成も進む
◎独自性を磨き持続的成長の実現へ、新規事業にも挑戦
■ナリス化粧品、関西に続き関東でも「中国人販売員育成講座」を開催
◎大阪研修センターで「格安エステスクール」を4月開講
■P&G、2019年春も売上と市場拡大にフォーカス
■ライオン、新ハミガキ工場を坂出に建設
■全国化粧品日用品卸連合会、記者懇談会で2018年総括と来期展望について説明
■ファンケル、第9回研究ミーティングを開催
■TPCマーケティングリサーチ、化粧品素材市場の調査結果を発表~自然派・抗老化・美白が牽引し17年度は1.1%増の1711億円
◎分野別、スキンケアが構成比46%の792億円でトップに
◎企業別、日油が構成比8.7%の148.5億円で首位に
■小売ナビ/ウエルシア オーガード新宿店~「都市型旗艦店」に位置づけノウハウ蓄積、出店加速へ
■TPCマーケティングリサーチ、アンチエイジング化粧品市場の調査結果を発表
◎種類別、美容液が872億円でトップに
◎企業別、資生堂がシェア約15%でトップに
■矢野経済研究所、国内自然派・オーガニック化粧品市場を調査~2017年度は前年度比4.9%増の1297億円
■マンダム、日本初となる「頭皮汗臭を防ぐ」効能の承認取得
■資生堂、肌の若返りに近づく新規有用成分を開発
■資生堂、肌内部で起きる「老化の伝播」を解明
■ジョンソン&ジョンソン第3四半期、増収税前減益~荒利益率、経費率が悪化、調剤は2ケタの伸びと好調
■ユニリーバ第3半期決算累計、為替調整後の実質で増収~全カテゴリーが実質増収、アジア、欧州、北米が好調
■コティ 第1四半期、欧米の物流混乱で減収赤字に~高級化粧品は好調、一般化粧品、プロ用化粧品が苦戦
◎ペインCEOが退任、新CEOにロビー氏就任
■LVMH第3四半期、2ケタの増収と好調~香水&化粧品は8.5%増の44億ユーロ
■ウォルマート 第3四半期累計、増収営業微減益~荒利益率低下、特別損失計上で純利益 大幅減益
◎アメリカは増収増益と堅調
◎インターナショナルは増収減益
◎eコマース売上は43%増
■ウルタ ビューティ第3四半期累計、増収増益と好調~95店の新設、人件費増で経費率はやや悪化
◎来期以降3カ年出店ペースを抑制
■ニーマン マーカス第1四半期、微減収営業増益~既存店は堅調、支払利息増加で純損失幅は拡大
■ヒット商品 母子手帳/第219回 小林製薬「ブルーレット」~トイレの進化とともに歩み50周年
■フマキラー、2019年上期は殺虫剤の不調で減収減益~下期は新価値創造型商品と通年型商品の開発で巻き返しへ
■カネボウ化粧品、組織再編(1月1日付)
■花王、機構改革(1月1日付)
■ポーラ・オルビスHD、第3四半期は増収増益~ポーラ・育成ブランドが増収に貢献、オルビスは収益性が向上
■ザ・ボイス/株式会社ロックオン 代表取締役 澤田智弘氏~業界初の「コスメガチャ」機能搭載したコスメアプリが好評
プロダクトNo 1281691852
出版社 週刊粧業
発売日 毎週月曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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