月刊クレスコ 定期購読・最新号・バックナンバー
月刊クレスコの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。
雑誌の定期購読紹介サイトAKIBACOMトップページ > 商品詳細ページ
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています
月刊クレスコ雑誌の詳細です。
![]() 月刊クレスコの公式サイトへ |
|
| 本・雑誌 | 月刊クレスコ |
|---|---|
| 本・雑誌内容 | 『クレスコ』は、教職員のニーズに応え、教育の課題を読み解き、現場から教育を問う月刊誌です。毎月の特集では、今日の教育課題・教育政策に対する分析や情報、教育実践や全国各地のとりくみなどを紹介しています。教職員・教育研究者をはじめ、広く教育に関心のある市民・保護者にもお読みいただけるように作っています。各界の著名人によるリレーエッセイ「私の出会った先生」や、「世界の教育 世界の子どもたち」「名画に出会う」など、充実した連載も多数収録。教育をもっとよくしたい! という方におすすめの雑誌です。 |
| 本・雑誌内容詳細 | 特集=自然災害と防災――今と未来を生きるみんなの課題 2011年3月11日の東日本大震災から15年を迎えます。『クレスコ』は震災直後から、被災地の子どもたちや学校、教職員の姿を現地の声とともに伝え、震災と原発事故が教育と子どもの育ちに何をもたらしたのかを問いつづけてきました。第2期復興・創生期間が節目を迎えますが、「復興」の陰で続く困難や分断、将来への不安が、今もなお被災地の子どもたちの学びと生活に影響を与えています。東日本大震災以降も、各地で大きな自然災害が発生しています。それらの教訓から、子どもたちがこれから起きうる災害の危険を回避する力を育てることは重要です。同時に、被災地の実情や子どもたちの声を受け止めて、学校教育や復興支援のあり方を問い直していくことが、今あらためて問われています。本特集では、東日本大震災の経験を土台に、災害・防災教育を単なる知識や訓練の対象にとどめず、子どもたちのいのちと人権を守る視点で、各地で積み重ねられてきた実践やとりくみに学び合いたいと考えます。 ●被災地からの報告 震災を語り伝える……瀬成田 実 ●被災地からの報告 東日本大震災・原発事故の〈傷〉にふれる授業実践の記録……渡部 純 ●実践 3年間でつなぐ「命のバトン」……大西勇也 ●実践 地理でとりくむ気候変動と災害の学習……藤原 敏 ●実践 地域とともに未来を創る学校……上村 桂 ●とりくみ 福島での活動経験を能登で活かす……倉川 博 ●とりくみ 正しく知って正しく理解し正しく伝える……濱田里美 ●原子力防災 能登半島地震が実証した日本の原子力防災体制の問題点……児玉一八 【連載】 ◆私の出会った先生……樋口英明 父親のような存在 ◆世界の取材現場から見た日本……金平茂紀 あらたな「戦中」のなかで正気を保つために ◆憲法と私……隠岐さや香 憲法と国のかたち ◆先生が先生になれない世の中で……鈴木大裕 学ぶ姿勢はできているか~守・破・離 ③~ ◆これなら作れるパパッとレシピ……猪瀬里美 心も健康になる「卒業お祝いちらし寿司」 ◆一冊の本に出会う【最終回】……横山眞佐子 力んだ気持ちを和らげてくれる ◆萩トモローの笑学校……萩トモロー ◆教員のメンタルヘルス 予防と対処法⑪……井上麻紀 ネガティブケイパビリティという考え方の勧め ◆子どもも大人も電子スクリーン症候群……大谷良光 番外編 デジタル教科書と言語能力の育成 その5 ◆先生読んで! おとなのための児童文学案内……西山利佳 くり返さないためにくり返し読む ◆どの子も発達のねがいを持っている⑥……別府 哲 「呼びかけ」に「応答」できる子ども集団をつくる ◆教育最前線……山本乃里子 東日本大震災に教職員組合がどのように向き合ってきたのか ◆子どもたちの生きる世界⑩……山本宏充 「いまは、にごりのない目をみつめ」 ◆名画に出会う【最終回】……堀尾眞紀子 エルンスト・ルートヴィヒ・キルヒナー「グラスのある静物」 ◆この映画見ましたか?……岩間知之 「木挽町のあだ討ち」 |
| プロダクトNo | 1281687622 |
| 出版社 | 大月書店 |
| 発売日 | 毎月25日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
