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本・雑誌 いのちの環
本・雑誌内容 ◆環境保全や資源問題の解決に取り組む人を取り上げた記事を掲載します。毎回、特集のテーマにあった実践者のインタビューやルポをはじめ、連載企画「自然の声を聴く」などで、環境保全や資源問題に取り組む人をとり上げ、自然とともに伸びる社会の生き方のモデルを提示していきます。 ◆芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。生活の中の美しいものや感動することを認めて表現する“日時計主義”の生き方を提唱します。◆本誌の購読料の内、1誌につき1円が植林活動に寄付されます。
本・雑誌内容詳細 特集1 神を敬い、先祖を敬う
私たちは、神様からいのちをいただき、先祖からいのちを受け継いで、今、ここに生きています。そうした事実に思いを致し、神を敬い、先祖を敬って生きるとき、豊かで幸せな人生が実現するのです。

・ルポ1 13年間の長男夫婦との不調和を先祖供養で乗り越える
愛知県に住む女性は、長男夫婦の力を借りながら、夫とメロンやキャベツを作っている。彼女の代で6代目になる農家で、ずっとご先祖様が残してくれた畑を守り続けてきた。朝起きると仏壇の前で神想観を行い、夜には聖経『甘露の法雨』を読誦するという先祖供養を日課にしているが、現在のように熱心に行じるようになったのには理由がある。平成6年に結婚した長男が同居して農業を手伝ってくれることになり、喜んでいたのも束の間、嫁が農家の生活になじめなかったのか、長男夫婦との関係がぎくしゃくするようになり、長男夫婦は何の相談もなく家を出ていってしまった。

・ルポ2 先祖に感謝することで引きこもり生活から抜け出す
茨城県に住む男性の家は、先祖代々、神様仏様を大切にする家風があった。江戸時代の末期まで先祖の名前と享年が分かるため、それに基づいて、毎月130枚ほどの霊牌を書いて供養しているという。男性は、高校卒業後、コンピューター関連の会社で働いていたが、28歳の時に会社が倒産。同じ頃、母親が体調を崩してしばらく働けなくなるという不運も重なって、精神状態が不安定になり、気づくと引きこもりの生活をするようになった。

・ルポ3 神想観、先祖供養を通して、運命が大きく好転する
奈良県で小学校の講師として働く傍ら、生長の家青年会の委員長として活躍している男性は、母親の影響で幼い頃から生長の家の教えに触れて育った。生長の家の集まりで先祖を供養することの大切さを学んだが、母が熱心に先祖供養をしてくれていたので、それで十分と思い、20代の頃は積極的に先祖供養をしていなかった。しかし、あるとき講話で聞いた言葉が深く心に響き、母任せにするのではなく、自ら先祖供養をしようと決心したのだという。

・先祖供養の仕方

特集2 心が描く人生ドラマ
・私のターニングポイント「練成会に参加して、地に足が着いた人生を歩むことができました」
・神の言のマッサージ 谷口清超(前生長の家総裁)

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「終り」は「始まり」であることを知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく わが内の神よ、目覚めよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
油絵を独学し、故郷、宮崎の風景を描く
●信仰随想
「お前は、生まれながらの生長の家なんだ!」
●コラム 悠々味読
生物種の絶滅が加速する今 私たちの生き方を改める時
●連載 仏を彫り出す
どんな風でも受け入れる自然の摂理を教える風神のお像
●自然の声を聴く
野菜が生長する姿にいのちの営みの不可思議さを感じて
●連載 人生が楽しくなる自転車
お勧めのサイクリングスポット① 乗鞍エコーライン・スカイライン
●森からのエコルポ
植樹と間伐材利用のサイクルで、広葉樹の森を再生する

●Q&A誌上カウンセリング
「農業に憧れる娘が心配」
●私のこの一冊
『病気はこうして治る──実践篇』

●マイタウン、マイファミリー
最上川源流、山間の町で自然と共にある暮らしを楽しむ(山形県飯豊町)
●広げよう、いのちの環
人生苦に喘いでいた時、神様から救いの手が①(中華民国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
プロダクトNo 1281687595
出版社 日本教文社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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