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本・雑誌 表現者クライテリオン
本・雑誌内容
本・雑誌内容詳細 特集
リベラルの終焉
ここから始まる”自由”の再生
座談会
新しい政治哲学は地方から生まれる
東 浩紀
藤井 聡

目次
【特集対談・鼎談】

・新しい政治哲学は地方から生まれる/ 東 浩紀×藤井 聡

・「自由」から自由になる原理/ 辻田真佐憲×柴山桂太×浜崎洋介

【特集論考】

・「リベラリズム」とは、所詮、奴隷の思想ではないのか/ 浜崎洋介
・アメリカにおいて「リベラル」は何を意味するか 思想史から読み解く/ 会田弘継
・根無し草な日本の“リベラル”/ 仲正昌樹
・「リベラルの敗北」は本当か 高市自民圧勝を準備したもの/ 吉田 徹
・リベラリズムの終焉?/ 小泉 悠
・リベラルの自己破壊と「われわれ」の再建 保守主義と国民的自由のために/ 白川俊介
・現代リベラルの根本問題/ 白井 聡
・第八回 表現者賞・奨励賞・読者賞 発表

【特別寄稿】

・地経学元年のイラン帝国の挑戦(前編)/ 中田 考

【連載】

・「危機感のない日本」の危機 無策怠慢の集合体・関東大震災の再来への備え/ 大石久和
・虚構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十三回 世界潮流の中の日本 トランプ・アメリカの正体/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第5回 敗戦の民族②/ 小幡 敏
・アジアの新世紀 不可視のイスラーム帝国 ユーラシアを再編する学僧たち 第6回 エルドアンとイスラーム政治/ 山本直輝
・與那覇潤 連続対談 在野の「知」を歩く 第9回 「心」を語らない臨床の半世紀(前編)/ ゲスト 信田さよ子
・「過剰医療」の構造と「適正な医療」のかたち 第11回 「小児科医療」の闇 聖域に隠された利権の構造/ 森田洋之
・英国便り、日本の皆様へ 少子化と移民の因果関係 第3回(最終回) 英国でよく働き、たっぷり納税し、そして夢が叶った/ 高尾慶子
・日本のアンチモダン 第10回 東洋的豪傑① アンチモダンの恋愛論/ 平坂純一
・「農」を語る 第1回 「農」の課題を映画で描く/ なるせゆうせい×藤井 聡
・東京ブレンバスター23 コンと呼ばれぬように/ 但馬オサム
・リレー連載 映画とわたし 第7回 奇跡 「奇跡」の驚き/ 富岡幸一郎

【寄稿】

・堆積する時間の中で 『ダウントン・アビー』に見る英国文化の再編/ 佐藤慶治

【巻末オピニオン】

・覇権国の断末魔 イラン戦争にみる規範の蒸発/ 柴山桂太

【書評】

・『自由民主主義とは何か』田中拓道 著/ 粕谷文昭
・『アメリカ帝国の衰亡と日本の窮地』伊藤 貫、ジェイソン・モーガン 著/ 小野耕資
・『純粋哲学の世界 六つの基本問題をめぐる哲学入門』高村友也 著/ 山田陣之祐
・『日本政治思想史講義 『丸山眞男講義録 第四冊』を精読する』飯田泰三 著/ 髙橋直也

【その他】

・戦後レジームからノーレジームへ/幻想の帳が落ちるとき―ホルムズ危機に寄せて(鳥兜)
・「保守思想」に辿り着けないアメリカ/象徴と自由――国旗損壊をめぐる法の一貫性/「聖戦」化されるイラン攻撃/デジタル麻薬としてのSNS(保守放談)
・塾生のページ
・読者からの手紙

プロダクトNo 1281687591
出版社 啓文社
発売日 毎偶月16日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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