月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー
本・雑誌内容 「月刊ビジネスアイ エネコ」(日本工業新聞社発行)が4月号(3月28日発行)から全面リニューアルしました。 表紙を含めて全ページの誌面デザインを一新。脚本家で富良野自然塾の塾長、倉本聰氏の新連載「萬葉の森をめざして ―富良野自然塾の記録―」、日本総合研究所の専門家による新連載「追跡! トランプ政権のエネルギー・環境政策」がスタートしました。
本・雑誌内容詳細 ●編集長が聞く!
福田 健一郎
EY新日本有限責任監査法人
インフラストラクチャー・アドバイザリーグループ シニアマネージャー
持続可能な水道事業には36%の値上げ必要

【特集】2020年東京五輪・パラリンピックと持続可能性(環境編)
・持続可能性に配慮した東京2020大会のポイント
「Towards Zero Carbon」とパートナーシップの重要性
地球環境戦略研究機関(IGES) 上席研究員 藤野 純一

・五輪・パラリンピックと環境リスクへの対応
東京2020大会の環境分野のレガシーを目指して
SOMPOリスケアマネジメント リスクマネジメント事業本部 福渡 潔
コーポレート・リスクコンサルティング部 清水 一徳

・2020年に向けて…大会施設の環境面での配慮
施設特性に合わせ再エネ、遮熱性舗装、木材など導入
東京都 オリンピック・パラリンピック準備局 大会施設部 施設整備第一課
施設整備担当課長代理 大谷 剛弘

・東京五輪・パラリンピックを契機に小形家電リサイクルを促進
メダルプロジェクトが循環型社会構築のさらなる一歩に
環境省 環境再生・資源循環局 総務課 リサイクル推進室 室長補佐 加地 淳志

・東京2020大会で初設定…パーム油“調達コード”の概要
RSPO以外の制度も「認証パーム油」として活用することへの懸念
WWFジャパン 自然保護室 森林グループ 南 明紀子

●2020年に向けて…温暖化対策をめぐる潮流
脱炭素をめざす「気候変動イニシアティブ」発足 日本の気候変動対策を活性化、グローバルに活動展開
WWFジャパン 気候変動・エネルギーグループ長 山岸 尚之

●進化する中国~環境・エネルギー編~
石炭から電力へ…中国のエネルギー切り替え実態 石炭ボイラを電気ボイラに替えれば一石二鳥の対策に
日綜(上海)信息系統有限公司 北京諮詢分公司総経理 王婷

●わが社の環境経営 小田急電鉄
持続可能な低炭素社会の実現を目指して

●松本真由美の環境・エネルギーDiary
世界の専門家たちが語る再エネの将来 柔軟性のある電力システム構築がカギ

●エコカーの真実…開発の舞台裏
まさかの新型「ジムニー」バブル到来!? 軽なのに燃費最悪…それでも予約殺到のワケ
自動車ジャーナリスト 桃田 健史

●未来の扉
農業と太陽光発電の共生 耕作放棄地を甦らせるソーラーシェアリング
経済ライター 馬場 隆

●次代のツール! 二次電池の基礎知識
リチウムイオン電池と蓄電池システムの安全性 安全規格・基準の現状と、安全性のさらなる向上に向けた取り組み
電力中央研究所 材料科学研究所 主任研究員 紀平 庸男

●山本隆三の快刀乱麻
株式投資はどちらが有利? PVそれともEV? 環境ビジネスのリスクを考える

●環境&エネルギー金融の舞台裏
ESG投資はバブルか!? 洗練化はこれから 企業の情報開示促進と評価基準の確立が不可欠
金融ジャーナリスト 森岡 英樹

●水と共生に
インドの水ビジネス事情 水インフラ整備は海外からの援助・投資頼み
グローバルウォータ・ジャパン代表 国連環境アドバイザー 吉村 和就

●窪田秀雄の「世界の原子力事情」
中国、2035年を見据えた新原子力戦略策定へ 新規着工原発はすべて第3世代炉を採用

●庄司太郎のエネルギー温故知新
米国産LNGの輸入と日中の取り組み 日本は輸入量増加を対米貿易交渉のカードに

●石油新時代
OPEC・非OPEC、協調減産の緩和合意 注目されるサウジの増産余力
日本エネルギー経済研究所 石油情報センター 橋爪 吉博

●TOPICS
企業、自治体、NGOが一体で脱炭素めざす 日本で「気候変動イニシアティブ」発足!
革新的な次世代蓄電池をオールジャパンで開発 低コスト、大容量の全固体リチウムイオン電池 ほか

●海外ニュース

●特別寄稿
北海道“小樽運河”の水環境 市調査データが示す良好な水質
環境工学研究所 所長 星山 貫一

●月刊環境自治体eco通信

プロダクトNo 1281687387
出版社 日本工業新聞社
発売日 毎月28日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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