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本・雑誌 月刊学習
本・雑誌内容 「日本共産党って、どんな党?」「マルクスを読んでみたいけど?」そんな疑問や要望にわかりやすくこたえます。日本共産党や、科学的社会主義を、楽しく学べる雑誌です。
本・雑誌内容詳細 特集 質と量の発展めざし、二つの『Q&A』の学習を
テーマで学ぶ「赤本」「青本」の魅力
①新たな視点で、『資本論』のおもしろさを知ることができる
②『資本論』の中身をわかりやすく語る独自の工夫がある
③大会決定の具体化であり、広く国民に語りかけている
④搾取の仕組みを『資本論』の論理にそって解説した〝テキスト〟
⑤未来社会では、生産力は「環境保全と両立する質」を持つと提起
⑥未来社会での個人の富は、はるかに豊かになると展望
⑦労働者階級はたたかいのなかで成長し、社会を変える力になる
⑧旧ソ連や中国の真実を示し、社会主義・共産主義の原点を語る
⑨『資本論』を読むムーブメントを広げる役割を持っている



「赤本」「青本」――学習運動の発展へ
わが意を得たりの提起、党の質を変える大きな力に
名古屋千種・名東・守山地区委員長 都出浩介




「赤本」「青本」の学習に正面からとりくみ、
『資本論』を読むムーブメントを起こしたい
熊本地区委員長 橋田芳昭



広く学生に宣伝し、とりくんだ「赤本」読書会
――東日本A大学民青班
県委員会青年・学生部 石田正也




日本国憲法公布80年
――その原点と先進性を考える
政策委員会 小松公生




ジェンダー平等にとりくむ世界の努力
ジェンダー平等委員会 長内史子








◆連載 『日本共産党の百年』用語・事項解説 ⑯ 最終回

中国に関する(綱領上の)規定の見直し/「資本主義体制が21世紀に生き残る資格を問う問題」/「発達した資本主義国での社会変革は、社会主義・共産主義への大道」/「桜を見る会」 ほか


◆交流・真ん中世代――学んでいきいき、倍加をめざして

「新潟タウンミーティング」から半年
世代的継承のとりくみが進み始めた
新潟県委員会書記長 田中眞一さんに聞く


◆青年・学生の手記 私と日本共産党

綱領に感銘を受け、社会を変える意志を持って
東京都 学生 もずる


◆連載「しんぶん赤旗」制作中!

60回の歴史を刻む赤旗全国囲碁・将棋大会
栗原千鶴


◆発掘 あの時、あの写真

〝戦闘機減らして保育予算の大幅増を〟
――全国統一行動でアピール(1969年)






◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス

エンゲルスからトリエルへ
「プロレタリアートは……自覚した階級政党をつくる必要があります」
(1889年12月18日)


◆データで見る日本

軍事費の後年度負担


◆科学トピックス

「無用の用」が育んだノーベル賞受賞研究


中村秀生


◆2025年 年間総目次
プロダクトNo 1281687282
出版社 日本共産党中央委員会
発売日 毎月24日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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