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本・雑誌 前衛
本・雑誌内容 世界と日本はどう動き変化しているのだろうか――大きな視点で問題の背景、解決方向、展望を示します。発展する日本共産党の理論や政策・方針が深くつかめます。
本・雑誌内容詳細 新連載
マルクスと国際政論活動──その展開を追って
◆新聞への寄稿と『資本論』
◆ロンドンのマルクス、マンチェスターのエンゲルス
◆大英博物館を利用した二つの理論活動
◆代筆を経てイギリス政治の分析へ
 山口富男
高市・軍事主義政治との対決――平和な東アジアで生きるために
 永山茂樹
日本政府の核兵器観の原点と現在地
――「核兵器も戦争もない世界」を創るための一視点
 大久保賢一
市民主体の国際平和構築の可能性
――平和・人権・持続可能性の相互強化の関係をふまえて
 井上 歩
日本銀行の金融正常化を読み解く
――「植田日銀」のこれまでとこれから
 山田博文
特集 動き出した学習指導要領改訂で問われていること(下)
次期学習指導要領の論点を問う(下)
 植田健男
妊娠・出産込みの官製婚活が利権構造として押し付けられた
――『押し付けられる結婚』で暴いた右派政治の闇
 斉藤正美
21世紀の環境汚染と未完のプラスチック条約
 高田秀重
ハンセン病隔離政策の責任と差別の根源を問う菊池事件の再審を
 徳田靖之
信楽高原鐵道列車事故・「民営化」の闇――新自由主義の出発点
 本庄 豊
大阪・関西万博からIRカジノへ――大阪維新政治の内実を問う(下)
 桜田照雄
■論点
財政投融資は国民生活本位の活用を――政府系金融機関による大企業支援の問題点
 丸井龍平
■暮らしの焦点
保育におけるスキマバイトの現実
 髙橋光幸
■メディア時評
[新聞]存立危機事態発言で経済対策国会が一変
千谷四郎
[テレビ]放送局の経営と行政の関与
 沢木啓三
■ジェンダー覚書―The personal is political
女性支援法「当事者の意思の尊重」――民間の若年女性支援から学ぶ
 梅村早江子
■文化の話題
[演劇]『とりあえずの死』(劇団1980)
 水村 武
[音楽]バロック・オペラが放つ現代性
 宮沢昭男
[映画]パレスチナ作品にグランプリ
 児玉由紀恵
■スポーツ最前線
トランプに「平和賞」 FIFA会長暴走の背景は?
 和泉民郎
■本棚『「共同親権」は大丈夫?』など
■2025年年間総目次
■今月のグラビア
大間原発――あさこはうす
 森住 卓

支援者が植えてくれたアジサイが満開になっていた(2025年7月)
プロダクトNo 1281687279
出版社 日本共産党中央委員会
発売日 毎月8日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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