月刊消防 定期購読・最新号・バックナンバー
月刊消防の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。
雑誌の定期購読紹介サイトAKIBACOMトップページ > 商品詳細ページ
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています
月刊消防雑誌の詳細です。
![]() 月刊消防の公式サイトへ |
|
| 本・雑誌 | 月刊消防 |
|---|---|
| 本・雑誌内容 | 全国の消防職員及び関係機関を対象とした消防界の実務情報誌。消防法改正など法令改正もタイムリーに解説。火災、自然災害、事故等の各種事例を上げて考察する。 |
| 本・雑誌内容詳細 | CONTENTS 特集 訓練をアップデート 救助大会の頂点へ! その挑戦が、安全・安心を守る隊員を育てる! ~枚方寝屋川消防組合の取組~ 枚方寝屋川消防組合消防本部警防部警防課(大阪府) 浜松市消防局の技能訓練の取組 (安全管理体制の刷新と指揮能力の向上を目指して) 浜松市消防局(静岡県) 共育による消防人財育成への取り組みについて 第1回「変化ではなくアップデート」 つくば市消防本部 早川 亮(茨城県) ●【PICK UP】救助の基本+α(116) 水中探査装置(水中ドローン) 松山市消防局 中央消防署 高度救助担当 安永優生(愛媛県) ●【PICK UP】『実戦CBRNeテロ・災害対処』を使用した国民保護CRテロ初動セミナーの実施(2) 「国民保護CRテロ初動セミナー」とテキスト作成の背景 帝京大学 医療技術学部スポーツ医療学科救急救命士コース 國府田洋明 ●【PICK UP】「月刊消防」Laboratory 三連はしご転倒危険における物理的検証結果 東京消防庁安全推進部安全技術課技術検証係(執筆時) 寺屋充彦 ●【PICK UP】令和8年林野火災に対する対策について 東京消防庁 ●消くんと防くんの危機管理アレコレ (75) 「備蓄物資とプッシュ型支援」 元消防庁次長・内閣審議官 日本防災士機構 特任アドバイザー 大庭誠司 ●PhotoTopics 名古屋市消防局令和8年消防出初式で、90年前の「メルセデス・ベンツ機械式はしご車」が走行! 消防自動車博物館 鈴木靖幸 ●CRMのススメ-安全推進体制の構築に向けた取組-(14) その一言が部隊を救う:確認会話×アサーション 島野雅男 ●消防法令の読み方(14) 行政手続が不要な命令等(前編) 消防法規研究会 ●最新救急事情 (276) 人工呼吸の現在 玉川 進 ●目指せ! ドローンの匠!! (90) 現着前に状況をつかむ米国のDFR 国立研究開発法人 防災科学技術研究所 内山庄一郎 ●消防心理学トピックス (119) 放火火災と消防活動 加藤孝一 ●後世へ伝える とある火災調査員の備忘録 (61) 法の網の目と天の網の目 火災原因改方 ●CHEMICAL SOLDIERが解説!未来の活動のためのCBRNケースファイル (65) 米国陸軍のCBRN装備体系から日本の消防が学べるもの……検知、防護、除染、救護の各分野で 浜田昌彦 ●これでなっとく! 部下指導 (5) 「コートはなぜ脱げないのか」~指導がなかなか受け入れられない部下~ 消防教育研究会 ●これで伝わる! 防火管理指導のひとくちメモ (96) 事業所からの出火を防いでください 池田和生 ●設例から考える救急現場の法律実務 (76) 設例から再び傷病者の不搬送対応を考える 山岸法律事務所 山岸功宗 ●情報のひろば ●消防吏員昇任試験合格講座 ESSAY & COLUMN ○Voice (124) ○救急隊員日記 (261) ○一条くんのイチから消防 (74) ○月刊消防BOOK REVIEW 次号予告 (タイトル、内容は変更する場合があります) ▲Special Feature 特集 強制進入 強制進入技術について 交通救助に伴う車両への強制進入 迅速な消火・救助活動のための強制進入訓練への取組 ▲PICK UP 違反処理の実施要領について 消防法第5条の3第1項命令 ▲PICK UP 共育による消防人財育成への取り組みについて ▲PICK UP Information消防行政 消防法施行規則の一部を改正する省令について |
| プロダクトNo | 1281687269 |
| 出版社 | 東京法令出版 |
| 発売日 | 毎月1日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
