メニューアイディア 定期購読・最新号・バックナンバー

メニューアイディアの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

メニューアイディア雑誌の詳細です。


メニューアイディアの公式サイトへ
本・雑誌 メニューアイディア
本・雑誌内容 本誌は日本で唯一の給食業界総合誌として、毎月これらに応える新メニューを掲載するとともに、事業所、学校、病院、シルバー、弁当業界までを網羅した業界最新情報をお伝えし、現場の栄養士・調理師はじめ食材仕入れ担当者から企業経営者、給食関連関係者まで必携の月刊誌となっています。
本・雑誌内容詳細 ●給食業界の入社式特集
・個性豊かな入社式で歓迎、企業文化伝える
・日清医療食品、全国14拠点を中継でつなぎ新入社員779名の門出祝福
・エームサービス、色をテーマに開催し一体感を醸成
・食品メーカーの入社式

●給食3業態トップインタビュー
・東洋食品 代表取締役社長 荻久保 英男 氏
・グリーンハウス 代表取締役社長 田沼 千秋 氏
・日清医療食品 代表取締役社長 立林 勝美 氏

●特集「食事補助制度が42年ぶりに改正」
・非課税限度額が月3,500円から7,500円に倍増!
・エームサービス 小谷周社長「引き出しは多いから、7,500円はフルに追い風になる」
・エデンレッドJ、福利厚生企業や外食企業との連携強化、第3の賃上げとして有効性発信
・HQが新サービスでビジネスマンの昼食需要開発へ
・平日ランチ調査 ランチ予算500円未満が3割、欠食は2割

●特集「変革期迎える学校給食」
・さまざまな課題に対して国も本腰をあげて対策に乗り出す
・文科省、「学校給食衛生管理基準」改正に向け検討開始
 人手不足や物流問題などの課題も対象に
・日給連・中込代表理事と文科省・樫原哲哉課長に聞く
 有識者会議から現場の課題解決へ
・キリンビバレッジ、子ども健康飲料「ムテキッズ」を施設給食に初導入
・学流協50周年総会、「推奨品」実績、1億2600万食で過去最高に
・記念講演・東京聖栄大学 福留奈美教授「家庭の味を未来へつなぐ」~学校給食が担う役割


〇ニュース
・4月から変わった! 法制度ピックアップ
・コンパスグループ・ジャパン、森永食研を完全子会社化し冷凍完調品に対応へ
・衛生管理に役立つ商品紹介 花王プロフェッショナル・サービス/リンナイ
・静岡市小学校のソフト麺納品問題から考える、学校給食で本当に変えるべきこと
・味の素冷凍食品、アレルギー配慮型冷凍食品を知ってもらうための体験型イベント開催
・三島食品が「知財功労賞」受賞、良い商品をよい商標でファン獲得
・農水省が「食品等取引実態調査」の結果公表、BtoB販売で速やかに協議が行われたのは77%
・日本メディカル給食協会、一次審査結果を発表
・オイシックス・ラ・大地、「オイシックス」に社名変更
・富士産業の中村仁彦代表が紺綬褒章を受章
・シダックス、シダックス・コミュニティープラスを始動
・シダックスFS、なの花九州の施設・病院向け給食受託事業を承継

■シリーズ連載
・記者の目 ~食品業界の注目トピックや課題に対する記者の思い~
 Vol.87 楽しい思い出となる学校給食の継続を
・「社員食堂の多角的分析」 日本栄養大学 客員教授 高城孝助
 [05] 社員食堂を取り巻く食事環境の変遷 ~その3 ~
・これからの病院給食・抜本的改革 ~未来の病院給食をデザインする~ 帝塚山大学 名誉教授 河合洋見
 [04] 栄養管理と栄養食事基準~病院給食のパラダイムシフト~その1
・給食業界のヒト戦略 ~採用・育成・定着の実践ノート~ ㈱ライフデザインラボ 代表取締役 村山寛樹
 [05] リフレッシュ
・給食業界のための人事処方箋 ‒人が辞めない・育つ組織の作り方 ハイマネージャー㈱ CAIO 森謙吾
 [05] 忙しい現場こそ効く!「心理的報酬」の与え方
・時の話題 ~食品製造の衛生管理と課題~ 食品安全教育研究所 代表 河岸宏和
 [26] 広告等には、合理的な根拠が必要
・表紙の献立
 味の素冷凍食品がUDF基準を満たすフリーカットケーキを発売
プロダクトNo 1281684007
出版社 食品産業新聞社
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。