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本・雑誌 北國文華
本・雑誌内容 北國文華は、1945(昭和20)年から7年半にわたって発行された「文華」(のちに『北国文化』と改題)を1998(平成10)年に復刊した文芸誌です。「再建日本の教養」を掲げて創刊し、戦後混乱期の中で時代の指針を地方から示し続けた精神を受け継いでいます。毎回、郷土の文化や歴史を掘り下げる特集企画を組み、話題の人物にもスポットを当てています。小説家子母澤類氏による加賀の千代女を題材にした「小説千代女」や、脚本家水橋文美江氏による小説「恋なんて、するわけがない」などの連載も好評です。
本・雑誌内容詳細 【特集】五感を刺激する加賀料理
  加賀料理とは何か/名物の変遷 ほか

【インタビュー】
眼福・口福の瞬間 工芸に会いに料理店へ  国立工芸館館長 唐澤 昌宏

加賀藩料理人舟木伝内包早に見る加賀料理の原点  筑波大学名誉教授 綿抜 豊昭

三宅雪嶺・花圃夫妻、能登出身天皇の料理番も愛した 近代「加賀料理」考  梅花女子大学教授 東四柳祥子

  【コラム】 意外! 明治の名物 「鰻加賀焼」/金沢食道楽会と金沢料理研究会

「割烹熱心家」になった明治の県庁マン 宮崎 豊次  石川県立歴史博物館学芸主任 齋藤 仁志

加賀料理と九谷焼 すき焼きに使われた「美の刃」  石川県九谷焼美術館館長 村瀬 博春

【インタビュー】
戦後の加賀料理の伝授 大友兄弟から家庭の台所へ  加賀料理技術保存会会長、大友楼代表 大友 佐俊

  【コラム】 金沢の料理屋御三家

再構築し いまを生きる 概念としての加賀料理  日本料理「銭屋」主人 髙木慎一朗

【インタビュー】
トラウマだった加賀料理 反骨が生んだつる幸の系譜  金澤せつ理主人 河田 康雄

【インタビュー】
業界の評判「和食修業なら金沢」  全国芽生会連合会理事長 加賀料理技術保存会監事、金城樓主人 土屋 兵衛

小説千代女 26 「駕籠」  子母澤 類

追悼 嵐山光三郎さん
子母澤類さんに聞く 恵比寿さまのような笑顔
男ひとり花の盛りの中 裏読みの達人ぶらりと逝く  北國新聞社論説委員長 髙見 俊也

小説 恋なんて、するわけがない 29 「トラさん、降臨」  水橋文美江

音楽あれこれ 29 音楽の芽を育みたい  ガルガンチュア音楽祭シニア・アドバイザー 山田 正幸

心に残るスケッチの旅 49  金工作家 干田  浩

法律を叱る 107  弁護士 岩淵 正明

マスコミ時評 北國新聞社論説委員会から  論説主幹 横山 朱門

【小説】
春のカニ穴  八木しづ
金沢の風にゆらめく  工藤哲椰
プロダクトNo 1281683831
出版社 北國新聞社
発売日 3,6,9,12月の1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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