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| 本・雑誌 | こどものとも |
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| 本・雑誌内容 | 「こどものとも」は、1956年に創刊されて以来、常に日本の絵本界をリードし、出版し続けてきた絵本です。毎月、冒険やファンタジーの楽しい物語、日本や世界の昔話、動物、乗物、生活など、バラエティーに富んだ内容で発行していきます。 |
| 本・雑誌内容詳細 | ジッタとゼンスケ はなみにいく くら ささら 文 くりはら たかし 絵 オオカミの兄弟、ジッタとゼンスケは花見をするために、山から町へやってきました。 茶店でひとやすみしていると、ねこの女の子がかけこんできて、迷子の弟を探しているといいます。 ジッタとゼンスケは迷わず迷子探しを引き受けることに。 果たして、迷子のねこの男の子は見つかるのでしょうか? 新感覚時代劇絵本第2弾。 編集部より オオカミのきょうだい、ジッタとゼンスケの珍道中は『ジッタとゼンスケ ふたりたび』に続き2作目です。 困っている人を見ると放ってはおけないふたりに触発されて、町の動物たちが次々と集まってくる様子は、人情味あふれる時代劇のようです。 この絵本のお話を手がけたのは、くら ささらさん。 十返舎一九『東海道中膝栗毛』の弥次さんと喜多さんが繰り広げるドタバタ旅行劇が、ジッタとゼンスケのお話のヒントになったのだとか。 江戸を思わせるにぎやかな町並みや、個性豊かな動物たちの生き生きとした暮らしぶりも魅力的です。 絵を手がけたくりはらたかしさんは、浮世絵のタッチや構図を大胆に取り入れながら、この世界を描き上げてくださいました。 新感覚時代劇絵本をどうぞお楽しみください。 著者情報 くら ささら 1968年、神奈川県生まれ。青山学院大学文学部英米文学科卒業。 『神様の住所』(朝日出版社)にてBunkamuraドゥマゴ文学賞受賞。絵本に『ピッテラトッコ キャンプにいく』(「こどものとも年中向き」2025年9月号)『よる』(「かがくのとも」2025年11月号/ともに福音館書店)など。 くりはら たかし 1977年、東京都生まれ。マンガ家、絵本作家。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。 マンガに『冬のUFO・夏の怪獣【新版】』(ナナロク社)、『余談と怪談』(ヒーローズ)など、絵本に『ジッタとゼンスケ ふたりたび』(「こどものとも」2023年7月号)(福音館書店)など。 ★物語とかがくを一緒に購読される方、プレゼントされる方が増えています! 「かがくのとも」の情報もぜひご覧ください! |
| プロダクトNo | 1281683732 |
| 出版社 | 福音館書店 |
| 発売日 | 毎月3日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
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