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本・雑誌 BIO Clinica(バイオクリニカ)
本・雑誌内容 月刊「BIO Clinica」北隆館 1981年6月創刊 臨床医学への応用化を中心テーマに、その周辺情報を満載 高度最先端技術の中で最も脚光を浴びているバイオテクノロジーは、農林・水産・食品・化学・医薬品さらには医療の場での実用化が進められています。臨床現場にどのように活用され、どのような効用をもって、どのように展開されて行くのか。月刊「BIO Clinica」は、バイオテクノロジーの臨床医学への応用化を中心テーマに、たんに基礎研究にとどまらず、応用技術や医療技術、またその周辺情報を満載しています。編集委員代表<黒川清(東京大学名誉教授)・本庶佑(京都大学特別教授)> 編集委員<萩原正敏(京都大学教授)・稲垣暢也(京都大学教授)・金倉譲(大阪大学教授)・木村剛(京都大学教授)・熊ノ郷淳(大阪大学教授)・妹尾浩(京都大学教授)・高橋良輔(京都大学教授)・門脇孝(東京大学医学部教授)・川上正舒(自治医科大学名誉教授)・黒川峰夫(東京大学教授)・小室一成(東京大学教授)・戸田達史(東京大学教授)>
本・雑誌内容詳細 BIO Clinica 2019年 7月号

肝炎・肝癌
Hepatitis and Hepatocellular Carcinoma

価格:定価2,130円+税

TOP (巻頭言)HCV研究の歴史(下遠野 邦忠)

・総論:変わりゆく肝炎・肝癌の診療(児玉 裕三)
・ウイルス性肝炎の今後の課題(松浦 健太郎・田中 靖人)
・NASHの最新知見(角田 圭雄・岡上 武 他)
・肝癌ゲノム異常 -変異の全体像とドライバー遺伝子-(藤本 明洋・中川 英刀)
・肝癌内科治療の最前線(上嶋 一臣・工藤 正俊)
・肝細胞癌に対する外科治療の最前線(粟津 正英・福本 巧 他)


HISTORY
・肝疾患診療の歴史(4)
 ウイルス肝炎治療のパラダイムシフトとポストウイルス時代-前(大﨑 往夫)


CLINICAL TOPICS
・C型肝炎治療後のオートタキシンと肝硬度の変化(安藤 航・横森 弘昭)
・血小板低値肝癌患者に対する安全なラジオ波焼灼療法(RFA)
-血小板減少症治療薬ルストロンボパグの使用経験-(吉田 英雄)
・2型糖尿病合併NAFLDに対するSGLT2阻害薬の肝脂肪量および体組成に与える影響(荒瀬 吉孝)
・肝細胞癌治療におけるシスプラチンの位置づけ(大久保 裕直)
・SDGs 目標のウイルス肝炎排除を目指した
アジア地域の共同開発研究: HBVに焦点を当てて(田中 純子 他)
・B型肝炎ワクチンの現状と今後の課題(田尻 和人)
・肝癌薬剤耐性におけるエクソソームの有用性および課題(松田 康伸・寺井 崇二)
・消化管上皮の圧受容と慢性炎症,そしてATP放出阻害という治療標的(三原 弘)
・ナノ結晶を基盤とした経口製剤化に伴う
NSAIDs消化管障害発現頻度の軽減(福岡 侑也・長井 紀章)


BIOLOGY TOPICS
・肝癌におけるCD44の機能(土谷 博之・汐田 剛史 他)


NEWS FROM INDUSTRY
・乳酸菌代謝産物がアトピー性皮膚炎モデルマウスの
皮膚バリアー機能と水分含量に及ぼす影響(徳留 嘉寛・玉根 強志)
・「腸内フローラ」が作り出す物質が健康のカギを握る!(光岡 知足・村田 公英)
プロダクトNo 1281683000
出版社 北隆館
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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