PL(ピーエル) 定期購読・最新号・バックナンバー

PL(ピーエル)の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

PL(ピーエル)雑誌の詳細です。


PL(ピーエル)の公式サイトへ
本・雑誌 PL(ピーエル)
本・雑誌内容 「人生は芸術である」というPL理念を基調に、さまざまな生活情報や信仰体験を通して個々の向上に寄与するホームマガジン
本・雑誌内容詳細 PL 2019年7月号

 7月といえば、梅雨が明け本格的な夏が到来するころ。下旬からは子供たちの夏休みが始まります。ひと昔前の夏休みといえば、家族で田舎に帰り、のどかな自然の中で自由に遊び回る、という光景が定番でした。今月のPL誌の表紙は、そんなノスタルジックな夏をイメージしました。
「教話集 人生にPLus!」のテーマは「人を粗末にする心」です。人は世の中や人のためにお役に立つために生きている、という真理を知らないと、つい自分の思いばかりを通し、人の思いを粗末にしがちです。より良い人間関係を築くための極意について、学びましょう。
「ココロ満タン×PL青年」は、昨今、世界的に広がりを見せているムーブメントである「ボディー・ポジティブ」について特集を組みました。

教話集 人生にPLus!「人を粗末にする心」/ココロ満タン×PL青年「ボディー・ポジティブ」他

〈マンスリートピックス〉
教話集 人生にPLus!
 毎月1つのテーマを取り上げ、世代の異なる3人のPL教師が教話を執筆。教義を真正面から説き、実行項目を挙げ、自身の体験談を交えたそれぞれの教話が、あなたの日常に気付きをもたらしてくれるでしょう。
 今月のテーマ「人を粗末にする心」
  捧げる気持ちで暮らす
  人を尊び敬意を払う
  自分の言動に責任を

ココロ満タン×PL青年
 忙しい毎日を送る青年の皆さんに贈る「青年特集企画」。オールカラー8ページで、にぎやかにお届けします!
 今月のテーマ「ボディー・ポジティブ」とは、容姿に対する一般的な美の基準から解放されて自由になり、あるがままの自分を受け入れていこうというムーブメントです。体の特徴を「良い」「悪い」で捉えるのではなく、「持って生まれた個性」と受けとめ、更に磨いていくことで、唯一無二の「個性」となるのです。PL的ボディー・ポジティブについて、考えてみましょう。
 【コラム】「ボディー・ポジティブ」って何?
 【データ】あなたのコンプレックスは?
 【座談会】全てを個性と受けとめるには
 【インタビュー】自分の魅力は自分の中にある!
         吉本新喜劇座長 酒井 藍
 【講話】〝自分〟は唯一無二の尊い存在

まさる先生のニコニコ人生楽
 今回は、PL信仰生活心得第10条「夫婦はしんから仲良くして暮らします。」について、まさる先生に教えていただきます。
 昨今、離婚する夫婦が右肩上がりに増えています。縁あって結婚したお互いですから、相手をまずは理解するよう努めたいもの。そのポイントについて、詳しく解説していただきます。

眠れなくなるPLのお話
 毎月好評の連載企画。現役の医師でPL教師でもある著者が、PLの教えと医学の密接な関わりを紐解きます。今月は、多様性を認め、自分自身を俯瞰することの大切さについて考えます。

誌上解説室 もやっとさん どうぞ
 生活上のさまざまな悩みにもやもやしている〝もやっとさん〟、教会での解説でその突破口を見付けてみませんか? このコーナーではその前に解説のさわりを紹介します。
 今月のお悩みは「仕事編」「家庭編」「生活編」の3つ。よりさまざまなお悩みにお答えできるよう、お悩みのジャンルは毎月流動的に変更いたします。さあ、あなたも解説で、心晴れ晴れ〝からっとさん〟に!
〈お悩み〉
 【仕事編】先輩の嫉妬が怖いです(女性/23)
 【家庭編】母の介護に悪戦苦闘の日々(男性/52)
 【生活編】気配りができない人に腹が立ちます(男性/24)

マンガ 花ママ日記 桃栗柿子
 最近、花子が呼び掛けてもサッと動かなくなった息子のカケル。花子は、のんびり屋のパパ・健太郎の影響だと思っていましたが、とある出来事から、母親である自分の言動が鏡となってカケルに現れていることに気付くのでした……。〝花ママ〟こと主人公の主婦・花子が奮闘する、大好評の育児マンガです。
プロダクトNo 1281682894
出版社 芸術生活社
発売日 毎月21日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。