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| 本・雑誌 | 日本古書通信 |
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| 本・雑誌内容 | 古書の売買や収集に役立つ実利的な記事をはじめ、古本愛好者や研究家・古書店主たちの知識や経験談、書物随筆、書誌情報、出版界・学界・図書館界のニュースなど毎号満載しています。各地の有名古書店による古書の通信販売目録も本誌ならではの人気ページ。古本屋開業を目指す方、古書の奥深い世界を覗いてみたい方にもおすすめです。全国の本と古本を愛する方、書店・古書店・出版社・図書館・大学研究室などに広く読まれています。 |
| 本・雑誌内容詳細 | 12月号目次 《本と人》 ・「署名本の世界」みたび30最終回 萩原朔太郎『月に吠える』谷崎潤一郎宛(川島幸希) ・逝くものは斯くの如きかな―八木福次郎さんの思い出(茅原健) ・「西洋の本の本」刊行(内田市五郎) ・「書物の周囲―特殊文献の紹介」の手控(クロニクル)(白戸満喜子) ・校合の値段(大沼宜規) ・大正九(1920)年の「正倉院拝観」記―三村竹清と森鴎外(竹居明男) ・夢を編むとき(酒井忠康) ・北園克衛と俳句をめぐって(野田尚稔) ・生きていることの喜びは人との出会い(横田淳) ・徳元作、能の俳諧独吟百韻の鑑賞―徳元は「錦木」など詠めり(安藤武彦) ・「唐崎松の記」の巻子本(竹内洪介) 《古本屋》 ・古本屋最後の仕事―肉筆特集自家目録に向けて7(中山信行) ・戦前の沖縄古書店史・下(沖田信悦) ・Bibliotheca Japonica336 終刊号の感慨 恩師反町茂雄さん、父八木佐吉への想い(八木正自) 《連載》 ・小村雪岱の装幀本雑記13子母澤寛の大道書房本5冊(真田幸治) ・一寸随想19平明草盧雑録(丹尾安典) ・続PR誌探索(80)(飯沢文夫) ・一身にして二世を経る112(中嶋廣) ・吉井勇の読書生活36 井原西鶴を読む(田坂憲二) ・古活字探偵事件帖36 活字の流用と共有の問題を考える(高木浩明) ・HAIKUの多行表現史16 (古川富章) ・奈良絵本・絵巻の研究と収集75 八幡の本地(石川透) ・リレー連載「ミステリ懐旧三面鏡」その51《錦糸町西武百貨店古本市で買った「没落の世界」》(北原尚彦) ・近世戯画とその周辺33連続絵の戯画―北斎の「踊独稽古」と「北斎漫画」3-3(宮尾与男) 《コラム》 ・ドバイ・紀伊国屋書店(能勢仁) ・古い話(三昧堂) ・書物の周囲・特殊文献の紹介 ・最後の談話室(樽見博・折付桂子) ・日本古書通信の終刊にあたって(八木壮一・八木乾二) 《古書目録》 |
| プロダクトNo | 1281682865 |
| 出版社 | 日本古書通信社 |
| 発売日 | 毎月15日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
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