美術の窓 定期購読・最新号・バックナンバー

美術の窓の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

美術の窓雑誌の詳細です。


美術の窓の公式サイトへ
本・雑誌 美術の窓
本・雑誌内容 人気作家が自作の秘密を明かす技法講座に加え、国立新美術館と東京都美術館における毎月の公募展レビューや、日本美術や現代美術の連載も充実。他にも話題の展覧会や月間の展覧会スケジュールなど毎月盛りだくさん…にアート情報をお届けします。
本・雑誌内容詳細 コロナ禍から続く閉塞感、災害や戦争への危機感、毎日の生活を苦しめる物価高といった近年の世情不安を反映してか、現代の芸術作品はシリアスな社会問題を扱う表現が多く見られます。しかし過去を振り返れば、戯画や風刺画など、時に芸術は人々の心を明るくする存在として生活に寄り添ってきました。本特集では芸術におけるユーモアを幅広く紹介することで、作品を見て楽しみ、笑うことの魅力を改めて問い直します。

【巻頭特集】ユーモア 笑いで憂いを吹き飛ばせ!

◆インタビュー:林家たい平
 「人間愛が笑いをつくる」

◆寄稿:木村 覚(日本女子大学教授)
 「人はなぜ笑うのか?」

◆インタビュー・解説:森 洋子(美術史家・明治大学名誉教授)
 「西洋美術における『笑い』」

◆寄稿:日野原健司(太田記念美術館主席学芸員)
 「浮世絵にみるユーモアの表現」

◆グラビア:日野原健司が選ぶユーモアあふれる浮世絵の逸品5選

◆寄稿:若林 悠(風刺画収集・研究家)
 「しなやかに反抗する風刺画の世界」

◆志田陽子に聞くユーモアと法律─パロディと著作権を中心に─
 談・志田陽子(武蔵野美術大学造形学部教授)

◆寄稿:橋本 梓(京都国立近代美術館/国立国際美術館主任研究員)
 「ユーモアという批評性」

◆インタビュー:島袋道浩
 「純らかな希望を作品にこめて」

◆グラビア:現代作家とユーモア
 森村泰昌/ヤノベケンジ/しりあがり寿/重野克明


【好評連載】技とアトリエ #2 池永康晟〈中篇〉/墨縁談議(島尾新)/知られざる傑作(鹿島茂)/作家行路(立島惠) ほか
【公募展便り】新構造展、元陽展、土日会展、茨城県芸術祭美術展覧会、大潮展
プロダクトNo 1281682651
出版社 生活の友社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。