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本・雑誌 美術の窓
本・雑誌内容 人気作家が自作の秘密を明かす技法講座に加え、国立新美術館と東京都美術館における毎月の公募展レビューや、日本美術や現代美術の連載も充実。他にも話題の展覧会や月間の展覧会スケジュールなど毎月盛りだくさん…にアート情報をお届けします。
本・雑誌内容詳細 多彩な楽器やその奏者、紡がれるメロディに弾むリズム……芸術家たちの感性を刺激し、新たな創造を生み出す種となる「音楽」の力に注目します。チュルリョーニスやカンディンスキーといった巨匠に注目しつつ、美術史家や音楽評論家、脳科学者などの知見を紹介。聴覚を揺さぶる音のイメージがいかに視覚化されてきたのかをひも解きます。音楽に耳を澄ますことで、私たちの世界はさらに広がるはずです。イマジネーションの新たな扉を開く特集をお届けします。

【巻頭特集】音楽 感覚を呼び起こすリズムとメロディ

◆寄稿:描かれた音楽
 文・宮下規久朗(神戸大学大学院人文学研究科教授)

◆浜松市楽器博物館に聞く 世界のユニークな楽器10選

◆美術ファンのためのクラシック音楽入門─美術史と音楽史のパラレルな関係
 文・岡田暁生(京都大学人文科学研究所名誉教授)

◆【巨匠の回顧展にみる音楽と美術】
 チュルリョーニス 音楽の構造を絵画で表現する
 談・朝倉南(国立西洋美術館研究員)

◆予測する脳と身体─音楽への反応
 文・大黒達也(東京大学大学院情報理工学系研究科・次世代知能科学研究センター准教授)

◆誰にでも眠る「共感覚」の可能性
 文・伊藤浩介(新潟大学脳研究所統合脳機能研究センター准教授)

◆【巨匠の回顧展にみる音楽と美術】
 カンディンスキー 音楽の響きを溶け合う色彩で表す
 談・石川潤(宇都宮美術館学芸員)

◆楽譜にみる音の表象
 文・三島郁(相愛大学教授)

◆寄稿:音楽から広がるイメージ─楽曲を着想源とした絵画─
 文・倉林靖(武蔵野美術大学・専門学校桑澤デザイン研究所非常勤講師)

◆時間と空間を聴く─サウンド・アートと美術館の経験
 文・藪前知子(キュレーター、東京都現代美術館学芸員)

◆インタビュー:笹岡由梨子
ドローイングとともに生まれる歌

◆展覧会を耳から楽しむ♪ 音声ガイドにおける音楽

◆今月の表紙 前田麻里「パンナコッタな午後」

【好評連載】技とアトリエ #3 小尾修〈前篇〉/墨縁談議(島尾新)/知られざる傑作(鹿島茂)ほか
プロダクトNo 1281682651
出版社 生活の友社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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