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本・雑誌 INDUST(いんだすと)
本・雑誌内容 月刊『INDUST』は、1985年12月に公益社団法人全国産業資源循環連合会が創刊し た廃棄物処理と資源循環の総合専門誌です。次の編集方針にのっとり、制作発行 しています。1. 廃棄物処理業界を中心としつつ、廃棄物の適正処理や資源循環 に取り組む各種産業の情報について幅広く誌面に取り上げていきます。2. 脱炭 素、サーキュラーエコノミー(循環経済)などの多様な課題に関連する行政情報 や産業情報を、専門誌の立場から幅広く誌面に取り上げていきます。3. 廃棄物 処理法をはじめ、廃棄物の適正処理および資源循環に関係する法制度などの情報 を提供します。4. 廃棄物処理業者などの企業活動に役立つ各種の情報を提供し ます。 5. コンプライアンスを徹底するとともに、ジェンダー平等の実現など、 SDGs(持続可能な開発目標)に配慮した誌面づくりに努めます。
本・雑誌内容詳細 【特集概要】
『特集 廃棄物処理資源循環の「脱炭素」最前線』
廃棄物処理・資源循環の温室効果ガス(GHG)削減対策は、エネルギー利用の向上、GHG排出量の可視化・管理、再資源化の推進などがあげられる。4月号では廃棄物処理や資源循環におけるGHG削減対策として、焼却時のエネルギー回収をはじめ、リサイクルや処理における脱炭素の取り組みを紹介する。


【特集ページ・目次】


●廃棄物・資源循環分野におけるCNのポテンシャル
環境省
環境再生・資源循環局
廃棄物適正処理推進課

●脱炭素化に対応した廃棄物処理技術
京都大学大学院 工学研究科
都市環境工学専攻
教授
高岡 昌輝

●魚の養殖施設への熱供給
熊本県 八代市
市民環境部
環境施設課

●CNに向けた取り組み
(株)ダイセキ
常務執行役員
企画管理本部長
片瀬 秀樹

●サステナビリティで考えるCCUS
(株)ミダックホールディングス
事業統括グループ
國弘 彩

●小さな一歩が動かす脱炭素現場力
ニッコー・ファインメック(株)
代表取締役
小野寺 真澄

●産廃焼却処理施設の脱炭素対策
(株)アクトリー
営業グループ
技術士(衛生工学部門)
山口 俊雄

●地域特性生かしたCNの取り組み
──東北地方でコーヒー栽培
(株)築館クリーンセンター
代表取締役
柏木 裕

●RF事業を核とした循環型インフラの進化
(株)レックスRF
代表取締役
兼平 康弘

●RPF製造を軸とした資源循環と脱炭素の実践
──廃棄物処理業が担う次世代循環モデルの構築に向けて
(株)東部開発
取締役
首藤 侑恒

●選別率向上でPETボトル100%リサイクル
(株)成田美装センター
代表取締役
吉冨 慎一

●温室効果ガス排出量の削減に向けて
──「SBTイニシアティブ」基準認定の取組加速
(株)グーン
代表取締役
藤枝 慎治

●各素材産業の要求に応じた中間処理の脱炭素効果
三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)
経済・産業ユニット長
主席研究員
清水 孝太郎

●廃棄物分野のCN技術動向(上)
──GI基金事業における各社の取り組み
(一社)日本環境衛生施設工業会
技術委員会



【インタビュー】

●インタビュー CLOMAが挑むサーキュラーエコノミー⑥
最新の技術的情報を共有してCE実現目指す
ケミカルリサイクルなど化学の力で課題解決に貢献
三菱ケミカル( 株) PS・品質保証本部本部長
CLOMA技術部会部会長
倉沢 義博氏


【資料】

●収集を伴う運搬は緑ナンバー不要
──環境省、国交省が事務連絡で改めて周知



【連載目次】


●麻奈に学ぶ まなび旅 第13回
日本のGX投資の立ち位置
BNPパリバ証券(株)
グローバルマーケット統括本部 副会長
中空 麻奈

●環境政策ウオッチ 第41回
「循環経済行動計画」策定し、資源循環加速化
─ 経済安全保障と産業競争力強化前面に─
ジャーナリスト
大村 朋己

●弁護士が語る産廃フロントライン 第107回
キーワード深掘り!
排出事業者責任の射程と民事請求
── 鉄鋼スラグ撤去請求事件・前橋地判令和7年4月16日──
弁護士
芝田 麻里

●脱炭素化時代の生き残り戦略  第25回
建築物LCA 義務化がもたらす静かな地殻変動
カーボンフリーコンサルテティング(株)
代表取締役CEO
中西 武志
プロダクトNo 1281682499
出版社 全国産業資源循環連合会
発売日 毎月5日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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