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本・雑誌 消化器ナーシング
本・雑誌内容 消化器にかかわるすべての病棟看護師のための専門誌『消化器ナーシング』。解剖、疾患、治療、ケア……学ぶことの多い新人ナースには、気楽に相談できる“身近な先輩”として、新人指導に悩む先輩ナースには、指導のコツを学べる“助っ人“として、あなたの「 知りたい」知識をとことん提供します。消化器外科・内科・内視鏡のすべてが学べる『消化器ナーシング』で、あなたのケアをブラッシュアップしませんか?
本・雑誌内容詳細 【特集】
消化器周術期の薬剤管理
“落とし穴”を見極めてキケンを防ぐ
病棟で貼れる・使える「薬剤管理チェック表」つき!
プランナー 吉田直久 京都府立医科大学大学院医学研究科 消化器内科学

〈1 外科手術時において特に注意すべき薬剤〉
■1 抗凝固薬・抗血小板薬
中井陽介(東京女子医科大学)
■2 昇圧薬・降圧薬
土肥 統(京都府立医科大学大学院医学研究科)ほか

〈2 消化器疾患をもつ患者さんがよく服用している薬剤〉
■3 上部消化管疾患の治療薬
淺野宏樹(国立がん研究センター中央病院)ほか
■4 下部消化管疾患の治療薬
西村朋之(広島大学病院)ほか
■5 肝疾患の治療薬
角田圭雄(国際医療福祉大学大学院)ほか
■6 免疫系疾患(IBD)の治療薬
米田頼晃(近畿大学)

〈3 内視鏡治療周術期において用いる薬剤〉
■7 抗菌薬
竹内洋司(群馬大学医学部附属病院)ほか
■8 鎮静・鎮痛薬
池原久朝(北里大学)

〈4 そのほか消化器病棟でよく目にする薬剤〉
■9 代謝系(糖尿病・脂質異常症など)薬剤
濱口真英(京都府立医科大学大学院)
■10 内分泌系薬剤
岩館峰雄(佐野病院 消化器センター)ほか
■11 抗がん薬
安藤泰樹(愛知県がんセンター)ほか
■消化器周術期の薬剤管理チェック表

【連載】
●私の道しるべ ~思い描く理想の医療従事者へ~
看護の限界を感じた現場から、研究の道へ
松本 勝(石川県立看護大学大学院)
●最前線!外科医の実践と研究から学ぶ
これからの災害医療×地域医療
避難指示が入院患者にもたらすもの
澤野豊明(公益財団法人ときわ会 常磐病院)

・資料ダウンロード方法のご案内
・編集委員・編集同人
・次号予告
プロダクトNo 1281682138
出版社 メディカ出版
発売日 毎月17日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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