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本・雑誌 うかたま
本・雑誌内容 田舎のおばあちゃんに習う漬物やおやつ、ちょっと手間がかかるけれどチャレンジしてみたい味噌やソースなどの調味料作り、その土地にしかないおいしいおすし、よその家の朝ごはんをチョット覗き見など、新しい切り口で迫る、食のライフスタイル誌。日々の暮らしや食べ物を大切にしたいという女性は是非一読を。オールカラーで写真も豊富な紙面は、眺めているだけでもゆったりとした気持ちになれます。レシピから読み物まで、実用性と紙面の美しさを重視します。
本・雑誌内容詳細 特集:手づくりの発酵おやつ

目には見えない菌たちが、
おいしいものをつくり出す「発酵」。
日本人にはおなじみの、
麹と麹由来の発酵調味料を
おやつにプラスしてみたら、どうなる?
ほどよい甘さをつけたり、味に深みが増したり。
砂糖やバターが控えめでも、
物足りないなんてこともない。
「発酵」が、ニッポンのおやつの、
新しい扉を開く!?

<特集>
■身近な麹の発酵食材 おやつにどう使う?
料理=minokamo(みのかも)
酒粕蒸しパン/甘酒マーラーカオ/甘酒ティラミス/味噌パウンドケーキ
味噌生チョコレート/塩麹ヨーグルトのレアケーキ

■甘酒、塩麹、酒粕、味噌を使う 発酵おやつ
<甘酒> おなっとう/甘酒チョコアイス/甘酒マフィン
<塩麹> 塩麹チーズ/塩麹ビスケット/レモンスカッシュ
<酒粕> 酒粕豆乳ヨーグルト/エナジーボール/酒粕チョコケーキ
<味噌> 味噌ペースト/味噌スコーン

■発酵あんこのつくり方
■発酵あんこをもっとおいしく食べたい! おだんご先生と考えてみました
■発酵あんこの食べ方アイデア

■「酒粕酵母」であんパンを焼こう 料理=相田百合子


<単発特集1>山菜・野草のごはんとおかず
タケノコとフキと牛肉の煮つけ/ネマガリダケ入りの豚汁/ワラビの一本漬け
ワラビのおひたしの山かけ/フキの炊き込みご飯/フキの葉味噌
コゴミの辛子和え/コゴミとゆで卵のマヨネーズがけ/ウドの葉のかき揚げ
ウドのごま和え/ミズのたたき/ミョウガタケとじゃこのご飯
ウコギの切り和え/ウルイの酢味噌がけ


<単発特集2>拝見! となりのニワトリ暮らし
case1 昔ながらの町家は放し飼いにぴったり 滋賀県甲賀市
case2 草を食べ耕す畑のパートナー 愛知県岩倉市
case3 住宅街の“アイドル” です 東京都調布市
case4 とにかくニワトリが好き! 茨城県大子町
■ニワトリあっちの話こっちの話


<ほか>
■お米と農家のこと、もっと知りたい! 第1回 長崎県大村市
農家がつくった田んぼの祭り~肥前大村お田植祭り
文・絵=にしむらかえ

■早川ユミの田んぼレッスン 第5 回 村と田んぼと山の神さま

■渡良瀬遊水地とヨシズ農家 最終回 ヨシを焼いて土に還す
写真・文=大西暢夫


<連載>
nora×koke 「古墳から見つかったコケ」 文・写真=鵜沢美穂子
gohan×mukashi 「炊飯器にカステラ」
唄と旅する 「山口県の“瀬戸崎組鯨唄”」 文=石田千 絵=牧野伊三夫
いーからかんな村暮らし 「村を離れる高校生たち」 文=瀬戸山美智子 絵=ほりゆりこ
鴨志田農園の畑ごはん 「新にんにく」 料理・レシピ=鴨志田佑衣 写真=長野陽一
手縫いではじめる 衣の自給 「直線裁ちの吊りズボン」 文・監修=大和まゆみ 写真=武藤奈緒美
うかとたまの目指せピカピカ野菜 文・写真・監修=淡野一郎
借りて耕す私の畑 「畑、やめられないよね?」 文・写真=金田妙 絵=山中正大
「のらのらブックス」シリーズが始まります

<豆ジャーナル>
People 田中麗奈さん
Book/Cinema/Music/Art/Classified/Letter
うかとたまの豆通信
突撃!うかたま調査隊「雛人形はどうやってつくるの?」
日本あちこち食べ歩き 郷土ごはん 「埼玉のつとっこ」 絵・文=松鳥むう
サラーム海上の世界のソウルフードジャーニー 「エストニア料理とは」
薬になる食べもののはなし 「春の山菜は心臓に働く“苦”剤」 文=郷田美紀子
食べるんだから知っときたい 「ご当地牛乳から見える牛乳の未来」 文=前田浩史

プロダクトNo 1281681920
出版社 農山漁村文化協会
発売日 3,6,9,12月の5日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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