クロノス日本版 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 クロノス日本版
本・雑誌内容 時計界における最新ニュースもヨーロッパから発信。専門誌ならではのアカデミックな視点に立った、腕時計のムーブメントやケース、ブレスレット&ストラップにいたる詳細な性能比較やスペックテストという同誌独自の看板企画も翻訳し掲載します。ビジュアルにおいても他の時計専門誌と一線を画し、カタログ的に陥らない、例えばファッション写真のようなクオリティを提供します。
本・雑誌内容詳細 【第一特集】
ディテールで見極める 良質時計図鑑 外装編
以前、『クロノス日本版』で好評を博した特集「良質な時計選びのABC」。
それから8年、各ウォッチメーカーがリリースする新作は進化を遂げ、
私達の時計に対する見方も大きく変わらざるを得なくなった。
今や、ムーブメントはもちろんのこと、ケースや文字盤といった外装にも、
一層細やかな目を向けなければならなくなったのである。
では、今後、時計を買う際は、どんな部分の、どういった要素に注目すべきなのか?
クロノス日本版編集部による、最も新しい時計の見方、選び方を、詳細な写真とともにシェアする。
<主な項目>
・感触編:針飛びとリュウズのガタ、ケースの重心、ケースとブレスレットのバランス、
ブレスレットの遊び、バックル、クロノグラフ・プッシャーの押し感
・ケース編:ステンレススティール、独自のゴールド、チタン、カーボン&セラミックス、
表面仕上げ、エッジの立ち方、ケースとラグ、ブレスレットの噛み合わせ
・ダイヤル編:ツヤ感、マット感、メッキの質、塗装の質
・針&インデックス編:プレス、ダイヤモンドカット、針高
【第二特集】
パネライ ラジオミール
時計好きならば、知らない人がいないラジオミールコレクション。
1936年に登場し、やがてパネライの高級ラインを担ったこのコレクションは、
紆余曲折を経て、今や良質な実用時計に落ち着こうとしている。
その歩みを、ファーストモデルから振り返りたい。
新CEO、ジャンマルク・ポントルエによる、ラジオミールの今後に関するインタビューも併載。
【第三特集】
GMT進化論
機構別に考えるユーティリティの実際
1937年に登場したルイ・コティエの「ワールドタイム」は、50年代の中頃に表示機能を整理することで、
ホームタイムとローカルタイムのふたつだけを表示する「GMTウォッチ」へと姿を変えた。
センターに配置された24時間表示のGMT針と、それに対応する回転ベゼルの組み合わせで、
任意に選択された2ヶ所以上の時間帯を指し示す、あらゆる“第2時間帯表示モデル”の基本形でる。
再びセンター針仕様のGMTウォッチが注目を集める昨今、その機能に的を絞って分類を試みる。
【漫画】漫画
時計パラノイア列伝 第28回
「工具メーカーが挑む本気の時計作り」
秋田県の工具メーカー、協和精工の手掛ける「ミナセ」は、今や国内外で広く注目を集めるブランドとなった。
では、なぜ彼らはユニークな時計を作ろうと志したのか?
関係者の語る、ミナセの今と未来。
プロダクトNo 1281681445
出版社 シムサム・メディア
発売日 毎偶月3日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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