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本・雑誌 アート・トップ
本・雑誌内容 昭和46年より創刊。知識でも、教養でも、ステータスでもなく、アートの真髄は、もっと「私的」なことではないでしょうか。忘れがたい一品に出合うこと、最高の傑作を描くこと。そんな体験は、きっと人生を豊かにする何かをもたらすと思うのです。そのためにいかにアートと接するか。現代アートばかりでなく、室町絵画も観てみてはどうか。鑑賞するだけでなく、描いてはどうか。アート・トップは、「のめり込む」というあり方を提案します。
本・雑誌内容詳細 ▼第1特集 アートの理由
インタビュー&エッセー
◎千住博 アートは今も崇高な精神の現れなのですか?
◎秋山祐徳太子 アートは何を目指すのですか?
◎土屋禮一 アートは魂を揺さぶることができるのですか?
◎高橋龍太郎 アートは人生を豊かにしますか?
◎小山登美夫 アートの価値は何で決まるのですか?
◎安東孝一 アートの価値は何で決まるのですか?
◎山下裕二 アートは誰のものですか?
◎塩田千春 アートは傷を癒すことができますか?
◎天明屋尚 アートで闘うことはできますか?
◎針生一郎 アートは戦争を止められるのですか?
◎北川フラム アートは人と人を結ぶのですか?
◎山口泉 アートは批評たり得ますか?

アンケート
◎画廊の皆さまに聞きました
◎評論家、ライターなどに聞きました
◎若手作家に聞きました

▼第2特集
◎棚田康司 少年少女たちの秘密
◎アトリエレポート 彫刻の生まれる場所
◎棚田康司インタビュー 聞き手:森淳一
◎Turning Point 棚田康司×2003年×記念日

▼小特集
○ボストン美術館の浮世絵がすごい
対談:小林忠×永田生慈
○絹谷幸二 情熱の色・歓喜のまなざし
執筆:本江邦夫
○小金沢健人 旅の途上で
執筆:白坂ゆり

○森淳一 消滅のビジョンを肯定する
○山崎龍一 カワイイアノコは好きですか……?
○野村佐紀子 朝5時ごろの不安な感じ

▼連載
○連載小説 虹の腐刻画 山口泉
第5葉 アルベルト・ジャコメッティの椅子Ⅳ
○ポルノグラフィ・ニッポン 高橋秀元
第3回 目が冒険する
○ことばのデッサン[第38回] 絹谷幸二
○Senju Black Box〔SCENE09〕千住博、再び模索の道へ
○@ the moment〔No.08〕東儀恭子
○次代の息吹〔file.012〕後藤拓朗

▼AT Times
○Toppage 横浜トリエンナーレ2008
○Opinion ベルクとアート
○Artwork Reviews 8・9月の展覧会から
○Entertainment この秋の情報を一挙紹介
○Local 深川アートレポート
○Life 歌舞伎役者・市川亀治郎がアートを語る
プロダクトNo 1281680657
出版社 芸術新聞社.
発売日 2,4,6,8,10,12月の20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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