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本・雑誌 東亜
本・雑誌内容 ▼中国・アジアの動向に関心のある一般社会人から、ジャーナリスト、ビジネスマン、中国・アジア研究家まで幅広いニーズにお応えする雑誌です。▼中国・アジアの現代を学ぶ大学の副教材としても最適です。▼グローバルかつ客観的な視座、事実に基づく精緻な実証分析、フィールドワークの重視、机上の空論ではない活きた情報の提供が『東亜』の主眼です。 ▼政治・経済・国際関係・安全保障などを広くカバー、『東亜』一冊で中国・アジアの動向が分かります。 ▼第一線で活躍中の中国・アジア研究家、ジャーナリスト、作家など一流の執筆者を動員、多角的な視点と切り口で最新情報をお届けします。▼次代を担う新進気鋭の研究者による新鮮かつ柔軟な視点も積極的に掲載しています。
本・雑誌内容詳細 東亜』2026年3月号目次

■特集 共生への課題―移民時代の東アジア
*アジアにおける国際人口移動と日本
 ―外国人政策の現在と行方 明石純一
*自由主義的国際秩序と中国の移民政策
 :習近平政権下で進む関連施策 山﨑周
*台湾の外国人労働者と市民社会 鄭安君
■ASIA STREAM(2026年1月-2026年2月)
*中国の動向 米大統領が台湾問題で「中国の懸念を重視する」と表明 濱本良一
*台湾の動向 米台の相互関税は15%で決着 門間理良
*朝鮮半島の動向 対中・対日・対米で機敏に立ち回る李在明大統領 小針進 
■COMPASS
*習近平支配のゆくえ 李昊
*ネット強国中国の地盤となるクラウドとは 山谷剛史
*台湾政治は2028年までにどこまで「前倒し」されるのか 劉彦甫
■Briefing Room
*トランプ政権のベネズエラ介入は、台湾有事にどう影響するか 長尾賢
■マカオは今〔92〕
*戦中日本地方公務員のマカオ認識(一)
 ―名古屋市広東出張所長若松茂氏の報告から― 塩出浩和
■Book Review on Asia 今月の一冊
*『中国TikTok民俗学―スマホから始まる珍神探訪(NHK出版新書)』(大谷亨著) 嵯峨隆
■CHINA SCOPE
*中国サッカー戦記(8)ノーベル賞とサッカー 竹内誠一郎
■滄海中国
*同時代中国の作家たち(5)―蘇童、韓東、畢飛宇 飯塚容
■企画連載
*東アジアから見るグローバルサウスの動態:BRICS拡大と地域秩序の再編(最終回)
 大国間関係に苦心するインドのグローバルサウス・BRICS政策 溜和敏
■巻頭言
*「外国人問題」というフレームと複合化する東アジアの国際移動 小井土彰宏
■New Publications on Asia
■表紙写真:ロイター/アフロ
出生率が減少する東アジアにおいて、外国人労働者の受け入れは避けて通れない課題となっている。
台湾でもすでに80万人ほどの外国人労働者を受け入れており、その中でもインドネシア人は4割近くを占め、家庭における介護労働では不可欠な存在となっている。写真は台北市内で、待遇改善をめぐり抗議デモを行うインドネシア人労働者たち。
プロダクトNo 1281680376
出版社 一般財団法人 霞山会
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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