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本・雑誌 月刊経理ウーマン
本・雑誌内容 経理・税務から総 務・人事・OAまでの知識を、税理士、社労士、先輩経理ウーマン等が、初心者にも分かりやすく解説。もちろん男性の方もどうぞ。
本・雑誌内容詳細 月刊経理ウーマン

□2025/5/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
小さなボヤでも対応を間違えると大火事になりかねない!!
会社を危うくする「労務トラブル」回避マニュアル

社員の権利意識の強まりや最近の人手不足を背景として「労務トラブル」が急増しています。労務トラブルの代表例としては解雇や残業代不払い、セクハラ・パワハラなどがありますが、こうしたトラブルが起きたときに対応を間違えると、最悪の場合、会社の経営を揺るがす大問題につながることにもなりかねません。また、いまの時代はSNSが普及しているため、インターネットへの書き込みでトラブルが炎上して、会社が大きなダメージを被ることもあり得ます。大切なのは最初の対応を間違えないこと、そして日頃から正しい労務知識を身に付け、いざというときの対策を検討しておくことです。今月の特集企画では会社を危うくする「労務トラブル」を回避するための心得を、Q&Aなども交えながら解説します。

【その他の記事】
◆令和8年度税制改正でインボイス制度の「経過措置」はこう変わる!
消費税のインボイス制度の定着を図るため、これまで小規模企業には特例措置(経過措置)が講じられてきました。具体的には、売上税額の2割を仕入税額控除としてみなす特例(2割特例)や、免税事業者などからの仕入れについて一定割合を控除できる経過措置(80%控除)です。これらの特例措置(経過措置)について、令和8年度税制改正で大きな見直しがされる予定です。ここでは改正の内容と中小企業の対応策について専門家がアドバイスします。

◆「障害者雇用促進法」の改正に中小企業はこう対応しよう!
今年7月に予定されている障害者雇用促進法の改正では、障害者雇用率(法定雇用率)が2.5%から2.7%へ引き上げられ、雇用義務の対象企業も常用労働者40.0人以上から37.5人以上へ拡大されます。この条件を達成できないと、納付金が発生したり行政指導の対象となる可能性があります。ここでは「障害者雇用促進法」の改正への対応と障害者雇用を促進する助成金について専門家が解説します。

◆経理が知っておきたい「増資」のメリット&デメリット
資本金は返済不要の自己資本であり、会社の信用力や財務の強さを表わす指標となるものです。現在は法的には資本金1円から株式会社を設立できますが、資本金が1円の会社と1000万円の会社ではどちらが信用度が高いかは言うまでもありません。増資の方法や増資をすることによってメリットが大きいケース等について専門家がレクチャーします。

◆「食料品の消費税ゼロ」─具体的な内容と今後の見通しを探る!
高市首相が先の衆院選で公約として掲げた「2年間の食料品消費税ゼロ」ですが、自民党が選挙に圧勝したことにより実現の可能性が高まっています。消費減税の詳細は国民会議での議論を経て決定されることになりますが、早ければ今年秋に招集される臨時国会で消費減税に関する法案が提出される可能性もあります。現在公表されてい情報をもとに、「食料品の消費税ゼロ」の具体的な内容や今後の見通し等について見ていきます。

◆「文具屋さん大賞」2026─このステーショナリーがおススメだ!!
毎年恒例の「文房具屋さん大賞」。今年もメタル素材を使用しデザイン美を極めたシャープペンシルから片付けがしやすく大量の書類もギュッとコンパクトにしまえるファイルまで、文具の逸品が受賞作として並んでいます。どれも“文房具のプロ”である有名文房具店の店員さんが「自腹でも買いたい! 」と選んだステーショナリーばかりです。ここでは、今年の受賞作のなかから経理ウーマンにおすすめの逸品をご紹介します!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(ヒャダインさん)
各界の有名人にお金にまつわるエピソードや哲学をインタビューする本連載ですが、今回は、1980年大阪府生まれ。3歳でピアノを始め、音楽キャリアをスタート。京都大学卒業後、本格的な作家活動を開始。J POP、アイドルからアニソン、ゲームなどに様々な楽曲提供を行ない、タレントとしても活動するヒャダインさんにご登場いただきました。

【連載記事】
景気を読む/今月の事務チェックポイント/実務レッスン講座/税理士のひとりごと/今月のシネマ/ホームページガイド/お気に入りの「この1冊」/仕訳ワンポイントレッスン/税金用語辞典/読者の井戸端会議室  他
プロダクトNo 1281680180
出版社 研修出版
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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