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| 本・雑誌 | 国際開発ジャーナル |
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| 本・雑誌内容 | アフガニスタン、イラク、京都議定書・・・紛争や環境問題とともに話題にのぼる国際協力の問題。「国際開発ジャーナル」は、国際協力・ODAに関するあらゆる情報を報道してきた日本で唯一の専門オピニオン誌です。途上国援助に関わるビジネスマン、NGOスタッフ、外交官、国際公務員、研究者、学生やボランティアに向けて、政策の動向から現場の問題まで、独自の視点で解説・分析・提言を行います。 |
| 本・雑誌内容詳細 | <今月の特集> ユースアジェンダを考える 若者と共に創る国際開発 ZoomUP 世界を動かすユースの声 ・「青唱銀随」の意識で改革を 立命館アジア太平洋大学 入学部長/アジア太平洋学部 教授 山形 辰史氏 ・日々の生活の安定が若者の力を引き出す 独立行政法人国際協力機構 理事 原 昌平氏 ・国連のユース戦略をひも解く ・シエラレオネで若者の雇用を創設するUNIDO 国連工業開発機関(UNIDO) ・若者を「パートナー」として捉える 一般社団法人 アフリカ・アジア・ユース・ネスト(AAYN)共同代表 ネビバンガ・エビナ氏 ・次世代へと継承される国際協力の「等身大」の物語 独立行政法人国際協力機構 職員/『国際協力ってなんだ?』編者 大河原 誠也氏 ・現場で向き合う若手たち NGO新人賞受賞者が語る国際協力のいま ・若者の声を積み重ね大きな変化へ G7G20 Youth Japan 共同代表 田村 洸樹氏 ・「生の実体験」に根付いた意識が鍵 株式会社PoliPoli 執行役員 中井澤 卓哉氏 ・世代間の対話で学び合う 違いを認めた先に生まれる新たな発想 ●世界の景色から マレーシア ●荒木光弥の「羅針盤」 懸念される中東の不安要因 イスラエルvsイラン ●連載 地平線 第19回 後発開発途上国(LDC)をめぐる新たな課題 政策研究大学院大学 名誉教授 大野 泉氏 ●連載 ソーシャルイノベーションの明日 第95回 外国ルーツの子どもの教育支援 日本財団 経営企画広報部 ソーシャルイノベーション推進チーム 神谷 圭市 ●連載 新・国際協力の道程 最終回 国際開発ジャーナリズムの道を拓き 現場主義を貫く言論人 『国際開発ジャーナル』主幹 荒木 光弥氏 ●寄稿 教室を支える官民連携 なぜ民間セクターは「明日の労働力」への投資を行うべきなのか 教育のためのグローバル・パートナーシップ(GPE)理事会議長 ジャカヤ・キクウェテ氏/日本財団 名誉会長 笹川 陽平氏 ●国際協力プロジェクト情報/コンサルタントニュース ●News&Topics ●Devex News ●連載 欧州ドナー国のODA戦略的展望をひもとく #イタリア(後編Ⅰ) 移民通過国ニジェール、沿岸国リビアへの戦略的関与 本誌ライター 森田 智 第二特集 成長戦略と企業の海外展開支援 ・政府ワンチームで日本企業の海外展開を支援 内閣官房 内閣審議官(海外ビジネス投資支援室長) 高村 泰夫氏 ・グローバルサウスの課題解決と連携を強化 経済産業省 通商政策局貿易振興課 課長 川口 征洋氏 ・ビジネス成功につなげる技術移転でWin-Winを目指す 国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所 所長 足立 文緒氏 ・グローバルサウスでのビジネスを支援する専門家集団 ・海外展開支援 ~各省庁・関係機関の主な海外ビジネス支援業務 ●連載 国際協力ワーカーの現場メシ 第12回 ブルキナファソ 国際協力クリエイター 田才 諒哉氏、マンガ家 織田 博子氏 ●編集後記 ●Project Focus 株式会社コーエイリサーチ&コンサルティング/株式会社JIN |
| プロダクトNo | 1281679908 |
| 出版社 | 国際開発ジャーナル社 |
| 発売日 | 毎月1日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
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