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本・雑誌 日経ものづくり
本・雑誌内容 「日経ものづくり」は、製造業の第一線のエンジニアや開発プロジェクトのリーダー・マネジャーのための技術専門情報誌です。自動車,家電,精密機器,工作機械,産業機械,部品など多様な業種でものづくりに携わる方々に向けて,開発から製造まで,ものづくり全体のプロセスにおける課題解決と技術革新を進めるための情報を提供します。
本・雑誌内容詳細 ▲2020年2月号 no.785 2月1日発行


■特集1 技術も競う 東京オリンピック ・ パラリンピック

●技術も競う 東京オリンピック ・ パラリンピック(043p)
●開幕前から始まる技術の挑戦 選手と観客を最高の状態に導く(044p)
●聖火リレー[トーチ]  吉岡徳仁デザイン事務所 ・ UACJ押出加工 ・ 新富士バーナー 他風雨に耐え美しく燃える炎(048p)
●バレーボール[ブロックマシン] 日本バレーボール協会世界最高のブロックを体感せよ(054p)
●フェンシング[動態解析システム]  LIGHTz見えない動きと思考を可視化する(058p)
●短距離走[シューズ] アシックス 陸上シューズは 「ピンなし」 時代に(060p)
●パラリンピック陸上[競技用義足]  Xiborg 板バネをS字形からV字形へ(064p)
●車いすテニス/バスケットボール[競技用車いす]  The MOT Company/カセダ/エースなど選手に認められる中小の技術力(066p)
●マラソン/競歩など[冷却グローブ] シャープ/デサント/ウィンゲート手のひら冷やし深部体温を抑制(069p)
●投てき種目[自律走行ロボット] トヨタ自動車 投てき物の回収をロボットで支援(072p)
●カヌースラローム競技場[ポンプ]  鶴見製作所 激流作り出す巨大ポンプ(075p)


■特集2 「アジャイル生産を目指せ」 見えてきた日本流製造DXの方向性

● 「アジャイル生産を目指せ」 見えてきた日本流製造DXの方向性IIFES2019&SPS2019リポート(077p)


■挑戦者

●デザイナー 吉岡徳仁 桜前線のあたたかさ 聖火のトーチに凝縮(004p)


■ものづくりQuiz

●直径30cmの無人潜水機 高さ200cmのアンテナをどう伸ばす? (015p)


■ニュースの深層

●MRJ開発遅延の真相、知見不足で8年浪費 直面した900件以上の設計変更(018p)
●33のセンサーをアピールしたソニーのEV 立体音響や大画面でエンタメを訴求(022p)
● 「日本のロボット活用は先進的」 インダストリー4.0提唱者が語るデジタル変革(026p)


■レポート

●多数のAGVが工場内を“無軌道に”走る NECが一括制御技術を開発(030p)
●20年工作機械は受注微減1兆2000億円 日工会予測、ND社は1000億円慎重予想(032p)
● 「神髄はモーターを“止める”」 小笠原社長が明かした安川電機の強み(034p)
●5Gの新仕様 「リリース 17」 はこう決める 3GPPが2020年以降の予定を公開(036p)
●ボッシュが建機向け 「後付けIoT」 を市場投入 機械や現場の状態を手軽に監視(039p)


■数字で見る現場

●6割がロボット導入に前向き 協働ロボへの期待もじわり調査テーマ 「産業用ロボットの導入 ・ 活用」 (086p)


■事故は語る

●着陸時に主脚の車軸が折損した大韓航空機 規定値オーバーのピボットピンが招いた腐食(089p)


■現場のからくり傑作選

●作品No.001 開閉作業が要らないコンベヤーゲート/作品No.002 手間いらずの安全性機能を搭載した台車(093p)


■PICK UP

●配線作業の自動化狙った細いケーブルを認識できるセンサー ほか(110p)


■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます

●開発期限を計画通り守るには(118p)


■中国工場の歩き方~設計編~

●言葉を理解してもらう責任は日本人に(121p)


■今さら聞けない ものづくり基礎再入門

●材料編(11) 導電性と熱伝導性を生かす銅(127p)


■EDITORS’ ROOM

●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(132p)


■日経xTECHラーニングINTERVIEW 人気講師に聞く!

●ワールドテック 講師 本田陽広 氏 設計段階で確実にミスを見つける三種の神器(135p)
プロダクトNo 1281679743
出版社 日経BP
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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