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本・雑誌 日経エレクトロニクス
本・雑誌内容 「日経エレクトロニクス」はコンピュータ、通信、放送、家電、半導体などエレクトロニクスのすべての分野で最先端の技術情報をお届けする、開発・設計者向けの情報誌です。エレクトロニクス分野の情報を、最新ニュースから、業界、技術の動きを洞察する特集まで立体的にお伝えしています。ディジタル家電時代を先取りした、家庭の情報化に関する記事、各種規格の標準化に関する事に読者から高い評価をいただいています。
本・雑誌内容詳細 ▲2023年12月号 no.1258 11月20日発行


■Breakthrough 特集1 沸騰、AI半導体

●沸騰、AI半導体 ~10の疑問で本質に迫る~
●AI半導体市場は盛り上がっているの?
●深層学習の処理って何をしているの?
●そもそもAI半導体って何?
●AI半導体を開発しているのはどんな会社?
●NVIDIAはなぜAI半導体で独走しているの?
●Transformerって何?
●なぜAI処理専用チップが必要なの?
●日本企業によるAI処理専用チップ開発動向は?
●CiM(Computation in Memory)ってどんな技術?
●市場はこれからどうなっていく?


■編集長セレクト

●“4歳”の生成AIが“大人”になる3本の道 ほか


■Hot News

●マイクロンのDRAMにソニーのセンサー ライバル製も使うGalaxy S23 Ultra今回のターゲット:サムスン電子 「Galaxy S23 Ultra」
●日本初の走行中給電公道実証実験 東大などが千葉県柏市で開始2028年には大阪の市バスでも実証へ
●トヨタと出光が全固体電池で協業 量産技術の開発から事業化まで超急速充電と高エネルギー密度にメド
●パナソニックHDが全固体電池 3分で充電可能 当初の用途は調査用ドローン向けか
●鴻海子会社とカナダの電池メーカーが提携 2026年にも全固体を量産かヒーター不要、高エネルギー密度の第4世代品にメド
●有機ELのレーザー版が2026年に実用化へ 発光色が自由自在30年かけて課題を1つずつ克服
●ラピュタロボが自由レイアウトの自動倉庫 高さ8cmの薄型ロボが縦横無尽に走り回る既存施設にも設置可能、ピッキング作業の時間ロスをゼロに
●IntelがPC向け次期MPUを12月発売 構成チップレットの4分の3がTSMC製CPUコアが3種類に、AI/ビジョン処理用の新コアも内蔵
●マイクロ波で導電性繊維を極めて細く 透明導電フィルムを高性能に大日本印刷とマイクロ波化学、LiDAR向けに供給
●OKIと信越化学がGaNの剥離接合技術 縦型パワーデバイスの実現後押し8インチ以上の大口径化への道開く
●デンソーと三菱電機がSiC基板確保で米Coherentに総額1500億円を出資SiC事業会社の株式の12.5%ずつを保有


■Emerging Tech

●解説 グリーン燃料世界でグリーンアンモニア計画急増 広汽集団も燃焼エンジンを開発
●解説 ロボットプリファードの家事ロボに見る近未来 API公開と生成AI活用で開ける新境地
●解説 実験 iPhone 15シリーズは熱くなるのかサーモカメラで調査


■New Products Digest

● 「X in 1」 が世界のメガサプライヤーに波及 ヴァレオが6部品統合の電動アクスル ほか


■日経XTECH好評ランキング

●パナソニックHDが全固体電池、3分で充電可能 ほか
プロダクトNo 1281679740
出版社 日経BP
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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