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本・雑誌 日経ESG
本・雑誌内容 企業が成長し続けるために「ESG(環境・社会・ガバナンス)」の3つの取り組みが欠かせなくなっています。顧客や投資家から評価され、優秀な人材の獲得にも効果を上げるESGの取り組みとはどのようなものか。最新情報をお伝えします。
本・雑誌内容詳細 ▲2026年5月号 no.323 4月8日発行


■News

●サプライチェーン イラン情勢が問うリスク回避力人権、資源 ・ エネルギー安保……企業を襲う複合危機(006p)
●生物多様性 政府の肝いり、 「自然のフットプリント」 トヨタや資生堂など約20社が参画(007p)
●ガバナンス 供給網途絶への備え、取締役会の責務にコーポレートガバナンス ・ コードに地政学リスクの視点(008p)
●脱炭素 東京ガス、街まるごと脱炭素 AIで省エネ、CO2を回収し製品原料に(010p)
●ESG経営 メルシャン、 「Bコープ」 で世界に挑むESG経営の国際認証を信頼向上に(012p)
●ESG政策 EV ・ 再エネ支援の条件に 「EU製」 欧州、域内技術を優遇する新法案(015p)
●エネルギー 中東情勢悪化で高まる再エネの重要性 マイクロソフトは価格の安定性を評価(016p)


■企業の競争力は何で決まるのか サステナビリティ経営の曲がり角

●サステナ社風、7つで点検(018p)


■Cover Story 「捨てない」 モデルが変える競争戦略

● 「捨てない」 モデルが変える競争戦略 稼ぐサーキュラーエコノミー(024p)
●リサイクル材の使用義務化が続々 「循環」 が価値に、潜在需要を先取り(026p)
●LIXIL、ユニ ・ チャーム、トヨタが先手 再生と脱売り切りが稼ぐ鍵(029p)
●既存の製品や技術を新市場に生かす 資源循環の黒子に熱視線(034p)


■ESG経営フォーラムから

●(041p)


■Leaders

●Leaders(042p)
●枝常 茂 氏 大林組 専務執行役員 調達本部長 調達先と信頼関係を築いて基盤強化(044p)
●藤井 慶一郎 氏 ビュージックスジャパン 代表取締役 マネージングディレクター可視化技術で社会課題に向き合う(048p)
●大橋 輝臣 氏 共同印刷 代表取締役社長 印刷に依存せず稼ぐ力を身に付ける(052p)
●毛利 恵子 氏 はごろもフーズ 取締役 サービス本部長 兼 女性活躍推進担当健康守る企業として女性活躍を推進(054p)
●嶋田 泰夫 氏 阪急阪神ホールディングス 代表取締役社長グループCEO暮らしを守り続ける街づくりを(056p)
●杉井 貴明 氏 古河電気工業 CPO(チーフ ・ プロダクティビティ ・ オフィサー)アドバイザーAIエージェントで生産性に革命を(058p)
●イビデン 技術開発型企業として事業を継続(060p)
●NTTドコモ 生物多様性中期ロードマップを策定(062p)
●キリンホールディングス ネイチャーポジティブを事業に実装(064p)
●大創産業 オリーブがつなぐ学びと事業(066p)
●ヤクルト本社 サプライヤーと協力体制を構築(068p)
●良品計画 発電事業に参入しCO2削減を目指す(070p)


■ヨーロッパESG最前線

●市民は歓迎も脱炭素に逆行 ドイツが再エネ暖房ルール撤廃(080p)


■変化の時代に挑む 「守り」 と 「攻め」 の人権対応

●メディア ・ エンタメ業界に学ぶ教訓 強い現場がリスクの温床に(082p)


■ヒトが企業の未来を創る人的資本経営のキホン

●IPビジネス業界の人的資本開示 「個」 の才能を組織の力に(084p)


■GXで広がる機会とリスク

●コーポレートガバナンス ・ コード改訂案の論点 取締役会の 「実効性」 を問う(086p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●改訂指針案を読み解く(1) 取締役会で議論すべき4点(088p)
プロダクトNo 1281679720
出版社 日経BP
発売日 毎月8日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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