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本・雑誌 日経アーキテクチュア
本・雑誌内容 「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、月に2回お届けする建築の総合情報誌です。
本・雑誌内容詳細 ▲2026年4月23日号 no.1310 4月23日発行


■特集1 躯体再利用革命

●躯体再利用革命 脱炭素 ・ 建設費高騰時代の新潮流(026p)
●築40年ビルの2階まで再利用免震化と増床で資産価値向上(028p)
●コストと工期で新築などと徹底比較事業者が語る躯体再利用のメリット(032p)
●超高層建て替えの 「切り札」 に地下工事の省略で工期2割短縮(034p)
●島崎大氏清水建設設計本部構造設計部2部部長/躯体活用の新工法を開発建て替え需要狙う清水建設(037p)
●LCCO2評価制度の準備進む建設時のCO2削減も照準(038p)
●旧百貨店生かしたタワマン建設構造部材の使用量を9割減(040p)
●日本郵政のビルが重量1.4倍に足回り残して地上部を大型化(043p)
●脱スクラップアンドビルドの道躯体再利用の意義と課題(046p)


■東京解像

●八重洲26年春から 「TOFROM YAESU」 順次開業東京駅前で大規模再開発ラッシュ(008p)


■News クローズアップ

● 「淡路夢舞台」 を有償譲渡 安藤忠雄氏設計の施設、兵庫県が事業者公募開始(011p)


■News 時事

●中野サンプラザ再開発、27年度に再公募基本方針を見直しホール縮小も検討、改修 ・ 再利用は否定(013p)
●都市再生特別措置法など改正で容積緩和オフィスやアリーナが対象、地域に民間投資呼び込む(014p)
●国際基準の設計者認定制度 「JAPANアーキテクト」 (015p)
●LIXILの防火戸80万セットに認定不適合仕様外の形状や材質で製造 ・ 出荷、約3万8400棟が対象(016p)
●中東情勢悪化で建材の値上げ相次ぐ(017p)


■News 技術

●データセンターの3Dモデルを瞬時に作成竹中工務店が設計支援ツール、複数案件で運用開始(018p)
●設計者が自分で人流解析できるツール清水建設が開発、設計初期に用いて発注者との協議円滑に(019p)


■News プロジェクト

●2027年横浜花博の開幕まで1年切る建設大手5社の展示概要出そろう、土地造成もほぼ終了(020p)
●江戸東京博物館が改修終えてオープンOMA重松象平氏がピロティの魅力を空間演出で引き出す(021p)


■インタビュー ニュースな建築人

●改正建設業法は民間発注者にも見積書の透明性確保に期待/山下PMC社長丸山優子氏(022p)


■フォーカス[建築]

●ラビットホール(岡山市) 壁を抜く展示も認める美術館(048p)


■トピックス

●トヨタのウーブン ・ シティ解剖 建築モジュールを統一した街づくり(056p)
●NEXT21をサーキュラー改修 大阪ガスの実験住宅で壁 ・ 床を再利用(062p)


■エコハウスのウソ2030

●窓はとりあえず引き違いでOK? (066p)


■大江太人の超 ・ 建築士論

●建築投資は 「攻め」 と 「守り」 成功に導く3つのポイント(070p)


■建設DXの終わらない話

●DC建設ブームも設計自動化を後押し(074p)


■Editor’s Eye 建築専門記者の視点

●震災遺構の恒久保存に目を向けよ 津波で児童が犠牲になった旧大川小学校に劣化の危機(075p)


■新製品

●スクリーン 「フィーユ」 「ペルレ」 TOKIシリーズ(076p)


■著者に聞く

●浴場は伝統文化の宝庫(080p)


■読者から/編集部から

●施工者選びは慎重に(081p)
プロダクトNo 1281679713
出版社 日経BP
発売日 第2,4木曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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