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本・雑誌 日経トップリーダー
本・雑誌内容 「日経トップリーダー」は、中堅・中小企業の経営者、創業を目指す起業家、経営革新を担うビジネスマンなど“ベンチャーマインド溢れる”方々に、仕事に直接役立つ情報をお届けする月刊誌です。リスクを恐れず挑戦し続ける事業家のニーズに、ぴたりと焦点が合った雑誌たらんと頑張っております。ぜひご一読ください。※2009年に雑誌名が『日経ベンチャー』から『日経トップリーダー』に変わりました。
本・雑誌内容詳細 ▲2026年6月号 no.501 6月1日発行


■特集1 有事に負けない経営

●有事に負けない経営 中東危機 ・ 金利上昇 ・ 急増するM&A…(014p)
●新光重機(千葉市 ・ 建設機械レンタル)金利高騰でも投資を緩めず リスク耐性高める手厚い現金(016p)
●4社の事例に学ぶ危機回避策 財務基盤強化との両輪で対応(020p)
●緊急時の備えを古田土会計 ・ 古田土満氏が解説コロナ禍と異なる中東危機 「あらゆるコストが膨らむ」 (026p)


■壁を超えろ

●数々のヒット商品を生み出してきた創業者の強いリーダーシップの反動で、社員が受け身で指示待ちに。根強いトップダウンの組織文化をどう変革したのか。(003p)


■巻頭言

●白黒のポテチが暗示する未来(007p)


■リーダーシップの誤解 岸見一郎

●リーダーは 「上に立つ人」 ではない(011p)


■インタビュー スノーピーク

●山井 太 会長兼最高経営責任者(CEO)/水口 貴文 社長創業家×非創業家の 「バディ経営」 家族経営の良さを残して再上場へ(032p)


■企業研究 アオイ電子

●高松市 半導体 「後工程」 で世界へ シャープ工場買収の勝算(036p)
●木下 和洋 アオイ電子社長手堅い経営から積極投資にかじ 先端分野での量産で先陣を切る(040p)


■鼎談インタビュー

●菊川人吾 経済産業省イノベーション ・ 環境局長×冨山和彦 日本共創プラットフォーム(JPiX)代表取締役会長×深尾京司 独立行政法人経済産業研究所(RIETI)理事長人手不足時代も追い風に しがらみのない中堅 ・ 中小はDXにも有利(044p)


■社長のための生成AI実践講座

●新商品の利用シーンをAIで視覚化 社内の議論を 「1枚の絵」 から始める(048p)


■疲れ切らずに成果を出す 自分に優しいメンタルケア 短期連載

● 「憧れる人にはなれない」 と思ったら(052p)


■大塚商会 大塚裕司社長 ぶれない二代目経営

●新入社員には 「自分のことを好きであってほしい」 と伝える(054p)


■メメント ・ モリ 経営者たちの死生観

●ドラッカーの死生観 「美しい会社」 と 「醜い会社」 その違いをどう答えるか? (056p)


■破綻の真相

●人気アニメ巡礼店の運営元が破綻 本業の居酒屋需要減を補えずフーディアム ・ インターナショナル 居酒屋 ・ ハンバーガー店などの飲食店運営(060p)


■賃上げの研究

●価格転嫁で苦労し、教育を仕組み化 「頑張れ一辺倒」 の会社から転換する(064p)


■サイボク笹崎静雄の古典ちちんぷいぷい

●自分を活かし人を活かす(070p)


■大事凡事

●産業と経営の常識が変わる !? ヒューマノイドが動かす世界(072p)


■トラブル以上事件未満 困った社員の事件簿

●医学的な判断と労働法上の判断は別物(075p)


■調査マンは見た!

●節目に振り返る、変わらぬ現場主義(077p)


■読者がたより

●会社への執着を手放した ほか(079p)


■キーエンス流 「性弱説経営」

●日々の確認と称賛が社員を早く育てるコツ(084p)


■グロース企業トップインタビュー

●弓削多醤油 弓削多 洋一 社長伝統的な木桶醤油にこだわり 価格競争ない独自商品を提供(088p)


■社長のための新刊本

● 『雇わない経営』 ほか(095p)


■白井一幸の世界一のチームビルディング

●仕事は 「やらせていただいている」 (097p)


■後を継いだ経営者がやるべきこと、やるべきではないこと

●西陣坐佐織 佐竹美都子 代表 家業とものづくりを次代につなぐ(098p)
プロダクトNo 1281679709
出版社 日経BP
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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