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本・雑誌 新聞研究
本・雑誌内容
本・雑誌内容詳細 戦後80年報道を振り返って
多様な方法で戦争を報じる──「最後の証言」集めデジタルでも発信
高沢 剛史(読売)

未来につながる過去を伝える──全国20紙が届けた体験者の声
赤嶺由紀子(沖タイ)

「見えない糸」が導く記憶──時の壁とどう向き合うか
山本 旭洋(京都)

地域に残る戦争記録に目を向ける──歴史をなかったことにしないために
岡田 郁美(秋田魁)

「つなぐ」を模索する──被爆地の継承と記者の役割
三代 直矢(長崎)

「永遠の戦後」のために──「一年中8月ジャーナリズム」の実践
栗原 俊雄(毎日)

体験者なき時代の伝え方──記録から戦争を検証する報道を
加藤 聖文(駒澤大)

参院選で見えた政界の図式変化──関係者取材と新しい手法の両論で伝える
倉本 義孝(共同)

福井・再審無罪にみる司法の問題──中3女子生徒殺害事件で冤罪が生まれた背景
伊豆倉 知(福井)

〈新聞協会 デジタルメディアセミナー〉
基調講演 君は戦略を立てることができるか
音部 大輔(クー・マーケティング・カンパニー)
小坂  大(毎日=コーディネーター)

セッション 新聞社のアセットを生かした事業展開
ロブソン・ダニエル(産経デジタル)/秀野 太俊(愛媛)
上田 良志(熊本日日)/園部 貴之(中国=ファシリテーター)

連 載
〔ザ・ショット〕八ツ場ダムに浮かび上がる道路──渇水で現れたかつての風景
宮崎 浩治(上毛)

〔前線記者〕教育現場揺るがす犯罪に戦慄──教員による児童の盗撮画像共有事件を取材して
安田  功(中日)

〔世界メディア事情・英国〕戦争を忘れない試み続く──戦後80年の「対日戦勝記念日」報道
小林 恭子(在英ジャーナリスト)

〔支局の日々から〕唐揚げに託す思い
佐藤 栄宏(大分合同・北部総局)

随想
平成元年に学ぶ
蛭川 隆介(北海道)

メンマと発酵
坂本 敦志(愛媛)

報道局長室をぶっ壊す
荒井麻理子(TBSテレビ)
プロダクトNo 1274
出版社 日本新聞協会
発売日 1,3,4,5,6,7,8,10,11,12月の4日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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