モノマガジン(mono magazine) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 モノマガジン(mono magazine)
本・雑誌内容 モノ・マガジンファンの皆様に支えられ、ちょうどCDプレーヤーが発売された1982年にスタートしたモノ・マガジン。流行や生活を端的に表す新製品情報を中心に、100円の消しゴムから数千万円のクルマまで、モノの機能、デザイン、操作性、歴史、伝統、哲学、作る人、使いこなす人・・・・・モノをとりまくあらゆるフィールドを紹介してきました!人とモノが触れ合う限りモノ・マガジンのスタイルは永遠に変わりません。変わらぬご愛顧をよろしくお願い致します。今回、便利でお得な年間購読をご案内します!是非ご利用下さい!
本・雑誌内容詳細 【54ページの大特集】冬のスポーツカー

ハンドルを握った人が主役のクルマ、それがスポーツカー。エンジンの大きさも屋根のあるなしも、ドアの枚数も関係ない。運転する人に特別な感情と時間をもたらす乗り物であれば、それがスポーツカーだ。ポルシェ、フェラーリにアルビーヌを、ニッポンの俊足馬たちが迎え撃つ。世界的に復活の狼煙を上げるスポーツカーで、クルマに乗る美学を極めたい。

【特集】】やるならやらねば 花粉症をブっとばせ!

2019年は花粉症の人にとって憂鬱な日々が続きそうな気配。マスクや眼鏡(コンタクトレンズ)、服装、室内換気や掃除、洗顔や手洗いなど、各カテゴリー別の最新花粉症対策グッズを徹底紹介。ストレスを溜めずに花粉症と付き合っていく術を探る毎年恒例の季節限定企画のはじまりはじまり!

【特別企画】】モノ・マガジン人生満喫計画 憧れのイタリアと自転車

「イタリア人は陽気で、時間と仕事にルーズ」といわれるが、どっこい北イタリア気質は「よく遊び、なおかつこだわりを持ってよく働く」。そんな北イタリアの人々の生活には、家族・友人、地元のグルメ、そしてそれらを繋ぐ自転車の存在が欠かせない。北イタリアの中でも自転車産業の盛んなヴェネト州に生きる人々を通して、人生を楽しむ秘訣と、その生活に欠かすことのできない「名品」を紹介しよう。

【特集】】手軽に手頃に気軽に ジョギング再起動

昔はバリバリの運動部だったけど最近は身体を動かしていないという君へ、ゆる~いジョギングのススメ。まずは週1 ~ 2 回ほど1 日20~30分ほどの軽いジョギングからスタートしてみようじゃないか。仕事脳がリフレッシュでき、デジタルデトックスの時間になる。思いもよらぬアイデアが浮かぶこともあり、頭はスッキリ、カラダもほぐれ毎日が愉しく軽やかになるゾ!

【連載】】時が止まって。Hillsboro General Store【カントリーロード沿いのゼネラルストア】

はるかに東寄りだが、直近の大都市はワシントンDCである。ヒルズボロのゼネラルストアは、アパラチアの山のなかにある。店の前を通る道路は、ルート219号線だ。21世紀に忘れられてしまったわけではなく、人の足音が遠いだけ。300人足らずの小さな町なので、しかたない。でも生きている。

OTHER CONTENTS

●mono編集部のモノ差し
●う~ん、うなるモノ
●monoの大捜査線
●薀蓄の箪笥(うんちくのたんす)
●日本イカ化計画
●ゲームMuseum
●IVYという名のもとに
●モノ進化論
●monoの大走査線
●SILENT SIREN
●クロラボ
●ミステリーキャスケット
●金属恵比寿 高木大地の「狂気の楽器塾」
●みうらじゅんの「今月のグッとくる宝物BEST2」
●monoSHOP新聞
●NEW PRODUCTS INFOMATION 新製品情報
●奇想兵器外伝

and more!!
プロダクトNo 1261425
出版社 ワールドフォトプレス
発売日 毎月2,16日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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