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| 本・雑誌 | 初等教育資料 |
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| 本・雑誌内容 | 『初等教育資料』は,小学校教育・幼稚園教育にかかわる先生方をはじめ,広く教育関係者を対象にして,初等教育の充実を図るための資料として,文部科学省教育課程課及び幼児教育課で刊行している教育月刊誌です。年間テーマに基づき,今日的な課題をとらえ,各教科,領域の関連的,横断的な視点から具体的なテーマで特集を組みます。また各特集は,論説や指導事例,座談会などによって,幅広い視点から特集テーマを深く掘り下げ,新しい教育の実践,研究に役立てるよう構成しています。教育界の最新動向をあますところなく,コンパクトにまとめ,先生方の明日への道標となる1冊です。 |
| 本・雑誌内容詳細 | 初等教育資料 2026年6月号 ● No.1073 INDEX 特集 改訂に向けた検討事項と、今、 大切にしたい取組③ 理科 音楽 図画工作 1.改訂に向けた議論・方向性についての周知 004 解 説 理科ワーキンググループの主な審議事項●文部科学省教育課程課教育課程第2係 026 解 説 芸術ワーキンググループの主な審議事項●文化庁学校芸術教育室 2.現行学習指導要領の更なる趣旨の徹底と実現 [理科] 014 論 説 現行の学習指導要領の趣旨に基づいた授業改善のポイントと課題●有本淳 018 事例1 差異点や共通点を基に問題を見いだし、表現するための指導の工夫―第3学年「A⑸電気の通り道」―●尾股雄太 022 事例2 習得した知識を日常生活との関わりの中で捉え直すための指導の工夫―第6学年「A⑵水溶液の性質」―●北島あゆみ [音楽] 038 論 説 現行学習指導要領の趣旨の実現に向けた音楽科の授業づくり●志民一成 042 事例1 思考・判断のよりどころとなる音楽を形づくっている要素を明確にした授業づくり(第6学年)●飯沼広樹 046 事例2 教科等横断的な視点から充実を図った音楽づくりの授業づくり(第5学年)●佐々木巧 [図画工作] 050 論 説 現行学習指導要領の趣旨の実現に向けた図画工作科の授業づくり●小林恭代 054 事例1 自分の思いに合わせて工夫して表す過程を重視した授業づくり―第3学年「わくわくどきどき♪ こんなところから かおー‼」―●村本愛莉 058 事例2 子供が豊かに発想や構想することを目指した授業づくりの工夫―第5学年「不思議なとびらを見つけたら…」―●大石真美 062 教育の扉 広がるスポーツの価値 佐々木クリス 連載 001 話題 直接体験の重要性●藤枝秀樹 066 子供が輝く学校づくり 「自分もみんなも笑顔の学校」づくりへの挑戦●横田博昭 068 指導主事アイ 心と体を一体として捉える「体育科だからできる学び」~教師の「願い」と子供の「楽しい・分かる・できる」をつなぐ併走者として~●米川奈緒 070 StuDX Style~新たな学びのステージ~ 「点」から「つながり」の学びへ~デジタル学習基盤が支える主体的な学び~●皿木博幸 072 特別支援教育 個別の教育支援計画の作成・活用と関係機関との連携●加藤宏昭 幼児教育 076 [幼保小の架け橋プログラムの推進]遊びを通した学びから文字を通して理解する学びへ●貴志奈緒美 078 [幼保小の架け橋プログラムの推進]遊びを通して学ぶ算数科●薄田省吾 080 [幼保小の架け橋プログラムの推進]子供の力を引き出す授業づくりを目指して「なつとともだちみっしょん なつまつりをしよう」~「架橋研」の実践から、「環境の構成」の視点を取り入れた授業の工夫~●親泊絵里子 082 [幼児教育推進体制の充実を図る、幼児教育センター等の取組]「チーム周南」で取り組む周南市幼保こ小の架け橋プログラムの推進~保護者・地域住民の参画を目指して~●周南市乳幼児教育センター |
| プロダクトNo | 1248 |
| 出版社 | 東洋館出版社 |
| 発売日 | 毎月28日 |
| 販売サイト | >>>公式サイトはこちら |
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという
やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。
※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。
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