食品と開発 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 食品と開発
本・雑誌内容 最新の食品製造技術動向、新しい機能性素材の情報、HACCPなど衛生管理技術、大きく変わる食品関連法規ニュースなど新しい食品開発の為の情報誌として食品・薬品・化粧品メーカーの企業開発、研究所、製造現場を中心に多くの読者を持っています。新しい食品開発技術とマーケティングを結んだこれからの食品を考える先端技術情報誌です。
本・雑誌内容詳細 【FOODWATCHER】食品産業でも進むIT化の波

特集Ⅰ/食品の非破壊迅速検査技術の開発と利用
◆食品の非破壊計測技術の開発動向/池羽田 晶文((国研)農業・食品産業技術総合研究機構) 
◆食品の栄養成分の3次元情報を非破壊計測するフードスキャナーの開発/高橋 亮(群馬大学 食健康科学教育研究センター)
◆NIRニュートリションアナライザーによる弁当・総菜・パン等の栄養成分分析法の確立/森保 友樹(ビーエルテック㈱)
◆非破壊・迅速分析を可能にする近赤外分光(NIR)技術の進展

特集Ⅱ/植物性たん白の新しい利用
◆「高たん白」と「プラントベーストレンド」により伸びる大豆たん白市場/ジーン・ヘギー(デュポン ニュートリション&バイオサイエンス) 
◆ライスプロテインの生理活性と応用/下田 博司(オリザ油化㈱) 
◆次世代の機能性ペプチド PeptAIde TM
 ~AIを活用して選抜した炎症調整ペプチド含有 玄米プロテイン~/小林 由希(BASFジャパン㈱)
◆エンドウたん白の特性と利用/西 健未・柳澤 勝(オルガノフードテック㈱)
◆NUTRALYS® W(ニュートラリス W)酵素分解小麦タンパクの食品への利用について/伊東 護一(ロケットジャパン㈱)
◆利用場面拡がる植物性たん白

【分析・計測技術】
◆自動化、迅速化ニーズに応える栄養成分 (たん白、脂質、食物繊維) 分析装置

【支援技術】
◆食品産業の粉粒体技術 ―HACCP制度化と機能性食品製造で見直し進む─

【市場動向】
◆ミネラルの市場動向
◆ビタミンの市場動向

【FOOMA JAPAN 2019(国際食品工業展)特別企画】
◆アジア最大級の「食の技術」の総合トレードショーが7月に開幕
 最先端の技術・製品・サービスが集結

【機能性食品開発のための知財戦略(18)】
◆食品用途発明の最新報告 〈2019年3月特許公報発行/公開分〉
 今号注目の機能性 植物基原エキスに関する用途発明/春名 真徳(特許業務法人ユニアス国際特許事務所)

【機能性表示食品の発売動向を追う44】
◆機能性表示食品の届出・受理の現状

【シアトル発 最新FOOD NEWS】
◆カリフラワーの大活躍/吉田 隆夫

【クローズアップ】
≪行政≫
・国内産原料、地場産原料の活用進む機能性表示食品
 ―「6次産業化における地産地消実施状況調査報告書」で明らかに/食品産業センター
・「無添加・不使用表示」に否定的な意見多く
 ―「食品添加物表示制度に関する検討会」を初開催/消費者庁
・「鼻目のアレルギー」「尿酸値」関連の軽症者データ、一部利用可能に
 ―機能性表示食品のガイドラインとQ&Aを改正/消費者庁
・カップ麺や袋めん、レトルト食品も対象に
 ―食品ロス削減に向けた小売事業者の納品期限緩和の枠組みを拡大/農林水産省
・地域資源の活用や中小企業者と農林漁業者との連携を支援
 ―国内・海外販路開拓強化支援事業費の交付先を公表/中小企業庁

【海外開発トピックス】(毎号掲載)
海外の食品情報誌「Prepared Foods」や「Food Processing」などから
ピックアップした記事を和訳でお届けします。
6月号では3本の和訳記事を掲載。
・活気を取り戻す
・強化する
・肥料は必要なし

【その他】
・Hiニュース
・新製品紹介
・業界商品動向
・最新の機器
・S-tecニュース
・国内文献速報
・特許速報
プロダクトNo 1242
出版社 UBMジャパン
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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