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本・雑誌 Spoon(スプーン)
本・雑誌内容
本・雑誌内容詳細 高橋恭平×高橋ひかる『山口くんはワルくない』サマーリゾート・モチーフ表紙巻頭撮りおろし対談12P


「原作に合わせて、ピアスをつけていて、でも自分はピアスの穴が空いていないので、マグネットでくっつけるタイプを初めてつけたんですけど、最初の方はめちゃくちゃ痛いのを我慢してたんです(笑)。でも、最終的には慣れました!」
これは、一見コワモテ、実はかなり可愛いキャラの高校生の主人公・山口くんこと山口飛鳥を演じた高橋恭平のコメント。
映画『山口くんはワルくない』はヒロインの篠原皐に昨年同じく学園もので共演した高橋ひかる、皐同様に山口くんの隠れた魅力に気づくクラスメイトの石崎琳央に岩瀬洋志を迎えて、新しいタイプの漫画原作ラブコメにトライアルしている。
それは、漫画のシークエンスを頑張って実写化するのではなく、可能な限り実写を漫画化するという逆転の発想を形にすることだ。実際、劇中の空には自然とネームが浮かんで日時の経過が語られ、主人公たちの心の動きは顔にポッと赤みが差すなど漫符と呼ばれる視覚言語で表現される。その演出の振り切り方が面白かったので、主演とヒロイン役のWタカハシのお二人に主に見どころのシーンについて語ってもらいました。ちなみに今回のスタイリングイメージは、映画中盤に原作者の斎斉木 優先生にちなんで登場するローカル線の駅「斎斉木駅」での夏のシーンに準えたサマーリゾート・モチーフです。

以下見出しより



ひかる 「(10代の共演者とのジェネレー ションギャップは)すっごい感じました! 流行っているものがやっぱり全然違う んです。撮影の合間の空いている時間にTikTokを撮っているキャストの子が いて、すごいテクノロジーな世代が生まれているなと思いました (笑) 」
恭平 「 (笑) 」

恭平「僕は、使われると思ってなかったシーンがポストクレジットで使われていたのが、面白かったです。お店の中で皐と一緒に買い物をしているシーンの延長線で、山口くんのこういうところも撮っておいたら素材として使えるかもしれないので撮っておきますね、という感じだったので、僕自身もふわっとした理解だったんで、その使われ方を観て、映画として新しい!と思いました」


佐々木大光(KEY TO LIT)の主演舞台『ダッドシューズ2026』ゲネプロルポ6P
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
プロダクトNo 1205760
出版社 KADOKAWA
発売日 毎偶月28日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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