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本・雑誌 月刊サッカーマガジン
本・雑誌内容 1966年6月1日、ワールドカップ・イングランド大会の開幕直前に創刊。世界の動向を追い、日本の状況もしっかり伝え、半世紀――。隔週刊、月刊、再び隔週刊、そして週刊と、その時々のニーズに合わせ、発行形態を変えながら、2013年11月からはサッカーマガジンZONEと誌名を変え、サッカーを取り巻く人や物、文化面にフォーカスした内容に刷新し、発行。そして、ふたたび、サッカーそのものを取り上げる月刊誌として日本サッカー発展のために、サッカーファンのために、常に読者に新鮮な驚きと喜び、斬新な視点を提供するため、2016年7月再スタート。
本・雑誌内容詳細 [Jリーグ開幕特集]全55クラブ
監督の所信表明

■選手インタビュー
山村和也(川崎F)
『4冠達成に貢献する』

土居聖真(鹿島)
『また違う鹿島を作る』

鈴木大輔(浦和)
『浦和の歴史に名を刻みたい』

西 大伍(神戸)
『今季の見どころは、僕!』

マルコス・ジュニオール(横浜FM)
『タイトルを取りたい』

■監督インタビュー&連載
ロティーナ(C大阪)
『状況に応じて戦えるチームに』

ヤン・ヨンソン(清水)
『J1で勝つには競争が必要だ』

ルイス・カレーラス(鳥栖)
『攻撃の重要性はクライフから学んだ』

名波 浩(磐田)
連載特別編◎『反骨心を持って挑む』

手倉森 誠(長崎)
『柔軟性のある戦術で勝つ』

■監督の所信表明
◎J1編
鬼木 達(川崎F) 城福 浩(広島)
大岩 剛(鹿島) ペトロヴィッチ(札幌)
O・オリヴェイラ(浦和) 長谷川健太(FC東京)
宮本恒靖(G大阪) J・M・リージョ(神戸)
渡邉 晋(仙台) A・ポステコグルー(横浜FM)
曺貴裁(湘南) 風間八宏(名古屋)
反町康治(松本) 片野坂知宏(大分)

◎J2編
ネルシーニョ(柏)
ギャリー・ジョン・ホワイト(東京V)/タヴァレス(横浜FC)
相馬直樹(町田)/高木琢也(大宮)
ファビオ・ペッキア(福岡)/霜田正浩(山口)
伊藤 彰(甲府)/長谷部茂利(水戸)
リカルド・ロドリゲス(徳島)/木山隆之(山形)
柳下正明(金沢)/片渕浩一郎(新潟)
田坂和昭(栃木)/川井健太(愛媛)
中田一三(京都)/大木 武(岐阜)
樋口靖洋(琉球)/金 鍾成(鹿児島)

◎J3編
渋谷洋樹(熊本)
上村健一(讃岐)/高木理己(鳥取)
吉田 謙(沼津)/布啓一郎(群馬)
間瀬秀一(秋田)/三浦文丈(相模原)
横山雄次(長野)/安達 亮(富山)
松田岳夫(福島)/菊池利三(岩手)
シュタルフ悠紀リヒャルト(YS横浜)/石﨑信弘(藤枝)
小林伸二(北九州)/大石篤人(八戸)

【特別連載】
平畠啓史が綴る2019年のJ2
『平ちゃん的展望』

【リポート&考察】
考察◎FUJI XEROX SUPERCUP
川崎F&浦和『新戦力チェック』

[SEGA協力企画]
稼働直前情報『FOOTISTA』

チェック◎アジアカップ2019
項目別検証『6勝の価値と、1敗の痛み』

【連載】
『球蹴りの間に間に』◎阿刀田 寛
『サッカー100年』◎賀川 浩
『ニッポン蹴球道標』◎武智幸徳
『英国舌戦月誌』◎山中 忍
『ドイツ視点で見てみれば』◎ミウラユウスケ
『探訪!未来のサムライ』◎川端暁彦
『日々是なでしこ』◎日々野真理
『世界遺産~リーベルプレート』◎北條 聡
『J前夜を歩く~JSL時代』◎国吉好弘
『続・サッカーの素』

【レギュラー&その他】
U-20合宿『W杯へ向けたサバイバル』
大学支局『桐蔭横浜大の新4年生』
ユース支局『清水&大宮の注目選手』
INFORMATION
次号予告&編集後記
プロダクトNo 1124
出版社 ベースボール・マガジン社
発売日 毎月24日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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